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コメント
4件
ハッハッハッハッ(過呼吸) さい…こう…Ω\ζ°)チーン
やばいやばいやばい最高すぎます!!!!!!!!
⚠政治的意図・戦争賛美の意図は全くありません。 ⚠今回ごりごり🔞です ⚠無理矢理です
ピンポーン… 玄関からインターホンの音が鳴り、出てみるとそこには
ナチス
日本
父上のお知り合いの、ナチスさんとソ連さんがいた。
ソ連
日本
現在深夜9時。 ……まじでなんで来たんだこの人ら??
日本
ナチス
二人は小声でなにかを話始めた。
ナチス
ソ連
ナチス
全部聞こえているが、聞こえないふりをしてあげよう。
ソ連
日本
そう言って見せられたのはスマートフォン。 端末の中には、ぐるぐる回っている渦巻きが___
日本
渦巻きを見ていると、だんだん何も考えられなくなって、あたまがぽわぽわしてきた…♡
日本
ナチス
身体も動かせなくなっていた。 やばい、と気づいた時には既に意識を手放していた。
ソ連
ナチス
ソ連
ソ連
これから俺達しか考えられないようになるのが…♡♡
俺は眠っている日本を抱えて、何処かに寝かせることにした。
ソ連
ソ連
ソ連
ナチス
ソ連
……小さく、声が聞こえてくる。 あれ、ぼく、なにしてたんだっけ…?
日本
ソ連
体が固まったように動けない。どうして…?!
日本
日本
気付けば、ナチスさんに舌をねじ込まれていた。
じゅる♡♡じゅるるる…♡♡
日本
ちゅる♡♡じゅるる…♡♡
日本
あまいかいらくが、ぼくをおそってくる。 あれ、何も考えられない、♡
日本
ナチス
日本
……ようやく思考がまとまってきた。 通常であればぶん殴ってでも抵抗していたが、体が動かないため、言葉でしか抵抗できない。
ナチス
ソ連
ナチス
ソ連
日本
その言葉が、頭の中でぐるぐるまわって、従うことしか考えられなくなる。
気付けば、僕は服を脱いで全裸になっていた。
日本
ソ連
ソ連
日本
恥ずかしいはずなのに、従ってしまう。
しゅこしゅこ…♡♡
日本
なんでか分からないけど、軽く触られてるだけなのにいつもよりきもちい…♡
ナチス
日本
日本
気付けば僕の足にはソ連さんの手が添えられ、スリスリと撫でられていた。
ソ連
日本
日本
ソ連
日本
自分で快楽を無理やり止めたような感覚。 なにこれ、?♡
ナチス
日本
ずぷっ♡♡
日本
ソ連
前と後を同時に攻められて、きもちいことしか考えられない…♡
日本
先程から焦らされていた僕は、あっけなく達してしまった。
ソ連
日本
なんか、力はいらない…♡ 僕はそのままお姫様抱っこでベットに運ばれてしまった。
ソ連
日本
そうして、ソ連さんは服を脱ぎ始めた。
日本
ゴチュンッ♡♡
僕はこれから起こることを察して抵抗したが、それも虚しくただ挿れられてしまった。
日本
ソ連
あれ、あたま、きもちいことしか考えられない…♡
日本
ソ連
ナチス
ソ連
ナチス
そう言って、ナチスさんは僕の身体を甘噛みしはじめた。
ゴチュンッゴチュッ♡♡♡!!
日本
日本
ナチス
ナチスさんに跡を付けられ、ソ連さんには挿れられる。 快楽の波でおかしくなりそうだ。いや、もうおかしくなっているのだろう。
日本
日本
ソ連
日本
ソ連
日本
ナチス
ソ連
ソ連
ナチス
日本
中に出された感覚がする。 もういいや、抵抗なんてどうせ無駄なら、堕ちてしまおう。
日本
ソ連
日本
ナチス
日本
ナチス
日本