コメント
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すっごい時差コメ失礼します☆ 親と姉の前で 「腐腐ッ☆(笑い声)」 って言いましたわ(( はい、友達のにもちゃんのとこから やって来ました☆ ネタ帳?使わせていただきます! 仲良くしてくれたら嬉しい(((
続きをどうかぁ〜!!! マジで尊い... 本当に早く見たい!!
主
りうら
ないこ
主
ないこ
りうら
主
ないこ
りうら
いれいすBL 赤組 攻め→ないこ 受け→りうら 配信プレイ ↑これが大丈夫人はいっちゃお!
通報禁止❌ 地雷さんはUターン×2しよう!(?)
あ、いい事考えた。
りうら
ないこ
りうら
俺はりうらのモノをズボンの上からそっと触れた。 ...半勃ちしてる...?
りうら
そっか、りうらも...。
ないこ
勿論、誰にも聞こえない声で言った。 小さい声だったから耳元で喋ったが...りうらが微かに反応した気がした。
「あれ?なんか急に静かになった」 「大丈夫ー?」 というコメントが多く、気付かれないように言った。
ないこ
りうら
りうら
ないくんが俺のモノに触れてきた。
どういうつもりなんだないくんは...。
俺だって、ないくんと会えなかった時間がすごく寂しかった。 前からないくんと付き合っている事は誰にも言ってないし、言うつもりもなかった。
今日だってないくんと久々に会えて嬉しかった。 正直会って早々ムラムラ...したし。 でもすぐに配信が始まるから我慢してた。
ないくんだけずるいよ...。
でも、こういうないくん...。
好きだなぁ。
りうら
「あれ?なんか急に静かになった」 というコメントが目に映る。 どうしよう、なんて誤魔化そう。
ないこ
りうら
急なないくんのアドリブに驚いたが、とりあえず今はノっておこう。
りうら
やめてと言ってもやめないないくんの手。
皆に聞こえないように最低限声を抑えるが、はやり多少は出てしまう。
ないこ
りうら
流石に弄りながらマリカは出来ないだろうと、他のゲームをする事になった。
現時点で俺は、ないくんに話を合わせることしか出来ない。
さて、なんのゲームをするかな。
ないこ
無茶振りかもしれない。 ごめん!りうら!
りうら
ないこ
「また!?w」 「2人の会話面白いから嬉しい」 か。
え、てか雑談って...弄り放題じゃん。 りうら...煽るのもいい加減にしてほしいな。
ないこ
りうら
ないこ
りうら
りうら
どうしたらないくんに触られずに済むのかな...。
もう、あれしかないかな。
りうら
ないこ
俺はないくんの目の前でマイクをミュートにした。
ないこ
りうら
必死にないくんにお願いをして今は止めてもらおうとした。
ないこ
りうら
ないこ
りうら
なんでこんなに必死なんだろう。 誘ったのはそっちなのにな...。
「後でゆっくりヤろ?」っていうのは正直興奮した。 精一杯のお誘いだと思う。 でも俺は"今"ヤりたい。
ないこ
りうら
少し震えてる気がする。
ないこ
無意識下のうちにりうらの名前を呼んだ。 すぐに「なに...?」と返してくるあたりすごく好きだ。
ごめん、りうら。
りうら
りうらのズボンを下ろして、モノを直接触る。 何ヶ月ぶりだろうか、好きな人のモノに触れるのは。
りうら
りうら
ないこ
無言でりうらのモノを扱く。 やめてとは言ってるけど感じてくれてる事が嬉しい。
りうらが可愛い。
こんなの皆知ってる。 でも皆が知ってる"可愛い"と俺が知ってる"可愛い"は違う。
皆に教えてあげたい。 この"可愛い"を。
俺は、りうらのモノを扱いたまま、
ミュートを外す。
りうら
りうら
配信で響き渡るりうらの喘ぎ声。 りうら自身は気付いてない。
ふと、コメント欄を見る。 「...え...?」 「なにが起きてんの?」 「りうらくんの...喘ぎ声...?」 「まじ...?」 「尊い。」 「ビジネスじゃないの...?」
今までより勢いがすごい。
ブーブーブー 多分俺のスマホが鳴ってる。 アニキかな。
悠介
ないこ
悠介
ないこ
悠介
ないこ
主
りうら
ないこ
りうら
主
ないこ
主
りうら
りうら
ないこ
りうら
ないこ
主
りうら
ないこ
主
主
りうら
主
ないこ
主
ないこ
りうら
主