テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
20件
はぁぁぁぁぁぁ…💘
えへへへへ(?) ドSヒョンジンは世界を救う(( リクエストなんだけど、 ハンと入野がイチャイチャ仲良くしてて、それを見たドSンミンが嫉妬で狂って入野をぐちゃぐちゃにするみたいなの書いてほしい…(土下座&哀願)
えへかわいい、すんじに摂取しないと生きてけない体になっちゃう( 最高すぎやーん🫶🏻🫶🏻
🥟&🐶…⸜❤︎⸝ ~知らんぷり,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐶…💭
今日はヒョンジナが夜ご飯を作って デンニャン宿舎に持ってきてくれた。 久しぶりに自炊をして,上手く作れたからお裾分けだって。
こんなこと今までに無かったけど, ヒョンジナの手料理を食べれることが凄く嬉しかった。
僕とヨンボギの分で貰ったんだけど, 容器の蓋にはご丁寧に名前が書いてあった。
内容も全部同じっぽいけど…如何せん作ったのは隊長だ。 特に意味はないだろう。
てことで一応蓋に自分の名前が書いてある方を食べた。
初めて作ったメニューとは思えないほど美味しかった。 ダンスや絵の他に料理のセンスもあるのかもしれない。
この頃,誰かの手料理を食べることも減ってきていたから 感謝でしかないな…
なんて思ってた矢先,,今はヒョンジナに 恨みの感情が湧いてきている。
お風呂も全て終わってあとは寝るだけ,,だったのに… なぜこんなにも欲情しているのだろうか…
ただのホルモン的な発情じゃない。 何らかによる耐え難いほどの強い性欲だ。
特別なにかドリンクを変えたわけでもない。 変わった薬や,サプリを飲んだわけでもない。 唯一いつもと違うことといえば…ヒョンジナからのご飯。
あれに何か盛られてたとか…でも,ヨンボギには何の 変化も見られなかった。
…なるほど,,わざわざ名前が書かれていたのはそういう理由か。 僕のだけに"媚薬"を盛ったんだな。
なんて考えている間にも,媚薬の効果は どんどん発揮してくる。
身体の芯から熱が発され,心臓の鼓動が速まる。 無論,下半身は痛いほどに勃って,脱ぎたくて仕方ない。
1回でも出せば楽になるだろうか… いや,逆に1回で済むのか…?
でもどうやって出す?自慰はヒョンジナとの 決まりで禁止にしていて出来ない。
でもこんな状態で寝れたもんじゃない。 何もできないのがもどかしい…
Sm.
うつ伏せになって悶えていると, たまたま下半身がベッドに擦れる。
Sm.
これは触ってない…ただ擦れてるだけ…。 なんて心の中で言い訳をしながら身体を動かす。
Sm.
刺激を与えているうちに どんどん,どんどん大きくなっていくのが分かる。
下着が濡れて気持ち悪い。 でも脱いでしまったら負けなような気がして…
Sm.
Sm.
うつ伏せで力が入りやすかったのか, だいぶ深くイってしまったようで,身体の震えが治まらない。
出したら少しは楽になるかと思いきや,媚薬の効果は 凄まじく,逆に欲が増してきた。
Sm.
さっきのみたいにするのも気持ちよかったけど, うつ伏せでイくのはもう,身体が保たない。
ズボンを履いたまま硬めのクッションに跨がり, 素股をするように腰を動かし,また擦らせた。
Sm.
Sm.
ヘッドボードに手を付き,快感に悶える。 腰の動きを速め,身体がビクビクと震えてくる。
Sm.
Sm.
下着の中で液体を放出し,声にならない声を上げると同時に, 後ろから扉が開く音がした。
来たのがヨンボギだって…誰でも構わない。 服は全部着てるし,ただ少し呼吸が乱れてるだけだから。
でもイった直後で体に力が入らずそのまま ヘッドボードにもたれ掛かる。
Hj.
Hj.
…なんでこの宿舎にヒョンジナが…?
Hj.
Hj.
顔を伏せててヒョンジナの姿が見えないけど, すぐそこまで近寄って来てるのが気配で分かる。
Hj.
足でクッションを挟んでいるようになっていて 確かに不自然だ。
でも今そんなことを気にするなんて,, これはバレてるな…
バレてるなら…。 罪悪感と羞恥心で顔を上げることができない。
Hj.
Hj.
意地悪な声から優しい声に声色が変わった。 顔は伏せたままヒョンジナの腕の中に入った。
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
ヒョンジナは自分の前にクッションを置いた。 あとは僕がやるだけ…
…やれば,,終わるんでしょ…? 媚薬の効果がまだ切れない僕は冷静な判断ができなくて, ヒョンジナの言う通りにしか動けなかった。
僕は躊躇しながらもさっきと同じように クッションに跨がる。
Hj.
にこにこと不敵な笑みを浮かべながら 次,,次…と促す。
恥ずかしさで思うように動かない腰を ぎこちなく動かす。
ズッ…ズッ…ズッ…♡
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
この恥ずかしさも興奮へと変換されてしまうのか, 自然と液体が下着の中で溢れる。
さっきのも合わせて,下着の中は 液体でどろどろ。
Sm.
Hj.
なんて言いながら,下半身のテントを貼っている部分を グリグリと擦りつけ,揉まれる。
液体がローションの役目を果たし, ローションガーゼの様な感覚に陥る。
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
何故か手を止められる。
Sm.
Hj.
今じゃないよ…
Hj.
自分で脱ぐのも嫌だし,,仕方なく腰を上げると, ズボンと下着を一気に太ももまで下ろされる。
Hj.
Hj.
液体まみれになった僕のを 撫でるように優しく上下に動かす。 その度にくちゅくちゅといやらしい水音が室内に響く。
Sm.
Hj.
また僕の液体でヌルヌルになったヒョンジナの 指が孔へと挿入された。
Hj.
Sm.
ヒョンジナの肩に手をついて悶える。
Hj.
それと同時に両方の手が激しく動き出す。
Sm.
Hj.
Sm.
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡♡
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
びくッ…びくびく…♡♡
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
すみません,,最近体調が絶不調で 学校から帰ってきたあとの昼間はずっと寝ていて 気づけば🐌どころか,ほぼハシビロコウになってました。 お詫びと言っては何ですがクソ長スンジニ置いていきます。 (※ちなみに3000文字超えです) ほんとひかりちゃんスンジニのお仕置き好きよね笑笑
#Stray Kids