テラーノベル
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第15話、読み終わりました。花音が「私が死んだらこの国は無くなる」って言い放ったシーン、ゾワッとしましたね…。それでいて司が「壊れかけてたか?」って聞く流れ、キャラ同士の温度差が絶妙で面白かったです。五条のバックハグも、ぶみ子の自作自演の痣も、それぞれの思惑が交錯している感じがたまらない。この世界観、どういう因果で成り立ってるのか、すごく気になります。続きが楽しみです!
類
類
家入硝子
寧々
寧々
寧々
家入硝子
花音
司
家入硝子
九十九由基
えむ
夏油
五条
夏油
花音
五条
九十九由基
類
車椅子から立って家入硝子の手を掴んで九十九由基と五条と夏油みんなを抱く
九十九由基
ぶみ子
司
ぶみ子
ぶみ子
ぶみ子
痣を見せる
ぶみ子
ぶみ子
寧々
ぶみ子
司
ぶみ子
ぶみ子
足の血も見せる
ぶみ子
司
寧々
類
花音
九十九由基
五条
九十九由基
九十九由基
五条は花音のことお姫様抱っこしてる
ぶみ子
寧々
寧々
寧々
五条
五条
五条と家入と夏油と花音は聞こえてた言ってること
司
司
五条
五条
家入硝子
夏油
夏油
夏油
五条
五条
五条が花音にバックハグする
司
司
司
花音
司
花音
五条
家入硝子
花音
司
司が花音を指す
花音
花音
死んだ
壊れる直前
家入硝子
直し中
司
花音
九十九由基