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りんご
214
ある日の深夜
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
そして次の日の夜
武道はどうすればオシッコを漏らさないか真剣に考えていた
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
武道
ピッピッピッピッピッピッピッピッピッピッピッ
武道
ピッピッピッピッピッ
武道
武道
武道は寝ぼけながら自分のパンツの確認を始めた
サワサワ
武道は快適なパンツを確認すると嬉しさのあまり立ち上がっていきよいよくバンザイをしようとした
武道
ドピュ!
その瞬間快適なパンツは快適ではなくなってしまった。ついさっきまで嬉しかった気持ちも悲しみの感情でいっぱいになる
武道
武道
武道
武道
ただのお漏らしだと思っていたものが病気だと思うと急激に恐怖心でいっぱいになった。 武道は武光の部屋に駆け込んだ
ガチャ
武道
武道
武道
武道
武光
武光
武道
武道
武道
武光
そして武道は武光に経緯を話すのであった
武光
武光
武道
武光
武道
武光
こうして武光はまた武道に嘘を教えるのでした。
主
主
主
コメント
1件
カwルwピwスwwwwwwwwヒャ⤴︎