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だいぶ遅れましたが

投稿します😅

ぼかし絵🈶

最終回

↓ ↓ ↓ ↓

ガラガラ

チラッと振り向くと

僕の好きな人

桃くんがいた。

僕は、好きな人が目の前にいて驚いているのだが

桃くんも驚いているようで

何で僕を見てそんなに驚いているのだろうか?

そう疑問を抱いた

そのとき、不意に

メガネとマスクを取ってることに気がついた

急いでつけようと思ったが

もう遅かった。

『君、クラスメイトの青くんだよね…?』

桃くんがそう質問してきたので

僕は、その質問に

浅く頷いた。

その瞬間

腰を掴まれ、

唇に柔らかいものが触れた

『チュッ、…♡』

少しの間何が起きているのか分からなかったが

『プハッ…/♡』

僕は何が起こったか全てを悟った

『ごめッ…、つぃ…』

そんな桃くんの言葉を遮るように

僕は、顔を真っ赤にしながら

『ちょっと…、嬉しかったし、いいよ、…ッ///』

と答えた。

あれ………、?

なんか____ッ、…

陋吝喧迴セ雎。……?

こんなくそおもんないものを最後まで見てくださりありがとうございました🙇‍♀️💕

初めて連載を最終回までに持ってくることができました🥰

これからも、よろしくお願いします😭✨

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夜露死苦🥳🥳🥳

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