るるさま。
こんばんわ‐!!
るるさま。
いや‐♡150早すぎません?w
るるさま。
ストーリー考えるの少し時間かかっちゃいましたよw
るるさま。
まぁいっか。
るるさま。
それじゃ、4話すた‐と‐!
いつからだろう
弟のことを好きになったのは
思ってはいけない感情とは 分かっていても抑えきれない
だから俺は、嫉妬させることを 選んだんだ
玲於
えっと…この問題が…。
優斗
…お兄ちゃん。
玲於
優斗…?どうした?
優斗
あのさ…あの…。
前…道で…。
前…道で…。
玲於
(あぁ、澄空と遊んだ時か)
玲於
…道?何言ってるんだ?
優斗
あぁ…ごめん…。
玲於
おいっ…優斗…?
優斗が部屋から立ち去り
玲於
…いい感じだな
玲於
嫉妬させて…いい感じに嫉妬させて…ヤった時に…。最っ高の愛をぶつけてやるんだ…。
玲於
あぁ…今日も優斗は愛おしい…。
玲於
そうだ…澄空に電話電話。
澄空
また優斗君話?w
玲於
るっせぇ。別にいいだろ
澄空
前、ぶつかった時はほんとにびっくりしたよ‐。バレたかと思ったしさ
玲於
それは俺も思ったよ。
やべぇって焦ったね
やべぇって焦ったね
澄空
てか嫉妬させまくっていいのぉ?
玲於
…何故?
澄空
優斗君、冷められた時どうすんのさ
玲於
何言ってんだ。
未だに俺で自慰○為しているようなやつが、俺の事急に冷めるわけないだろ?
未だに俺で自慰○為しているようなやつが、俺の事急に冷めるわけないだろ?
澄空
部屋に盗聴器かよ…。
怖ぇよそこまで来るとw
怖ぇよそこまで来るとw
玲於
当たり前だ。
俺の優斗だ。そんな…変なことされては困る
俺の優斗だ。そんな…変なことされては困る
玲於
アイツのイキ声を聞くので自分もヤるわけだしさぁ…。
澄空
電話切りてぇ…。
澄空
あっ、すまん。
彼女家来たわ
彼女家来たわ
玲於
加奈子?
澄空
そそっ、てかお前と幼馴染だったなw彼女って言っちまった
玲於
加奈子がお前と付き合ってること、優斗には伝えてねぇもんな
澄空
伝えてしまってたら嫉妬作戦はおじゃんなんでしょ?だから加奈子にも言わないように伝えてるぜ‐。
玲於
サンキュ。流石俺の友達だな
玲於
それじゃ、切るぞ‐。
澄空
う‐い
通話が終わり
澄空
ふぃ‐疲れた!
加奈子
ふふ、玲於って変なやつでしょ‐?
澄空
変なやつ以前に怖ぇよ…。
加奈子
だよね‐。
さっすがにあそこまで嫉妬させようとは私、考えないわ。
さっすがにあそこまで嫉妬させようとは私、考えないわ。
加奈子
優斗が可哀想に見えるもの
澄空
めんどくせぇのに好かれてんな。
優斗君はぁ‐
優斗君はぁ‐
加奈子
でも優斗も中々よねぇ?
澄空
…何故?
加奈子
優斗はメンヘラだし。
澄空
あ‐。
だって俺と玲於のデートの時に跡つけてきたからな。
だって俺と玲於のデートの時に跡つけてきたからな。
加奈子
聞いた時は驚いたわ!
優斗ってそこまでするのねぇって
優斗ってそこまでするのねぇって
澄空
まぁ…変な方向に行かなかったらい‐よな。
加奈子
それはそうね。
私からしたら幼馴染。
貴方からしたら友達だもの
私からしたら幼馴染。
貴方からしたら友達だもの
澄空
友達っつ‐か…。
親友って感じ?
親友って感じ?
加奈子
ふふ、変なの!
澄空
るっせぇ!
とにかく応援って感じだなぁ…。
とにかく応援って感じだなぁ…。
加奈子
そ‐ね。
NEXT ♡200






