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コメント
1件
おつかれさま〜!!@(アット)さん!🌸 今回のエピソード、めっちゃ良かったよ〜〜😭💕 白月くんとフローラさんの本の話題で盛り上がる感じ、なんかすごく自然でキュンとした…!「虹色の書」っていう世界観の設定もちゃんと入ってて、物語に奥行きが出てるね✨ しかも、一時間語り合っちゃうとか…二人ともノリが良すぎて可愛いんだけど?!🥺 フローラさんの「つい話しすぎちゃいました」って照れるところも好きだよ〜 次回も楽しみにしてるね⋆♡ ゆめかも一緒に本の話したいくらいだよ〜!!🌙📖
ほむら
ほむら
ほむら
ほむら
本を読んでいる
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
白月 篭
フローラ
白月 篭
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
白月が読んでいる「虹色の書」は 男性が魔法を使えなくなり魔法界での落ちこぼれとなった。 男性は自分は魔法使いにはなれないと心を閉ざし毎日部屋に籠るようになった そこから数年後、男性は虹色の書というものを書くようになる 虹色の書は魔法界で珍しい魔法を書き綴ったものとなる 男性がなくなった数年後、その虹色の書は魔法界で最も貴重な書となり保管されている 虹色の書には男性の苦悩、そして魔法への執着や魔法の便利さが記されていて 小説としても読めるとても興味深い書となる
フローラ
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
白月 篭
フローラ
フローラ
白月 篭
フローラ
それから一時間くらい語り続けたらしい
魔法学園【参加型】
#魔法
夢愛
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