TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

莉久(X)

昼ごはんたーべよっ

琉生(X)

なぁ、少しいいか?

莉久(X)

はい?

琉生(X)

ご主人様がお前を呼んでいる

莉久(X)

ご主人様?

琉生(X)

黒兎様だ

莉久(X)

ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

琉生(X)

(可愛い///)

琉生(X)

話してる途中だろ!

莉久(X)

すいません

莉久(X)

お腹すいてて…

琉生(X)

(´Д`)ハァ…

琉生(X)

とりあえず、夜迎えに行くからな

莉久(X)

はーい

琉生(X)

ご主人様、ただいま戻りました

黒兎(S)

ちゃんと言ってきたか?

琉生(X)

はい

黒兎(S)

いい子だ

黒兎(S)

((( *´)` )チュッ

琉生(X)

ん、♡///

琉生(X)

やめっ///

琉生(X)

ドンッ(黒兎を叩く)

黒兎(S)

は…?

黒兎(S)

Xの分際で何やってるのか分かってるか?

琉生(X)

あ…

琉生(X)

すいません…

黒兎(S)

お前も今日はヤるぞ

琉生(X)

はい…

鬱兎(E)

(俺の兄ちゃんなのに…)

鬱兎(E)

(やっぱり、Eはダメかな?)

※夜です

琉生(X)

連れて来ました

黒兎(S)

お前の名前はなんだ?

莉久(X)

莉久です

莉久(X)

大学生さんなんですね!

琉生(X)

おまっ!

黒兎(S)

俺はSだぞ?

黒兎(S)

もっと頭の高さを下だろ?

莉久(X)

????

莉久(X)

なんの事でしょうか…?

黒兎(S)

琉生

琉生(X)

はい

黒兎(S)

教えてやれ

琉生(X)

分かりました

琉生(X)

こうやるんだ

莉久(X)

こう?

琉生(X)

あとはこうして…

琉生(X)

Sの人には全員こうしろ

莉久(X)

わかりました!

ちなみに、足を開き、お尻を手で上てる感じ

黒兎(S)

まず慣らすか

莉久(X)

???

黒兎(S)

クチュヌチュヌチョ(指)

莉久(X)

ん♡///

莉久(X)

なに、これぇ♡///

莉久(X)

やっ♡///

黒兎(S)

どうだ?

莉久(X)

んふっ♡///

黒兎(S)

応えろ

黒兎(S)

クチュヌチュヌチョ

莉久(X)

らめっ♡///

莉久(X)

(応える隙がない///)

琉生(X)

俺らは別の部屋に行っときますね

黒兎(S)

待て

黒兎(S)

琉生、逃げようとするな

琉生(X)

ビクッ

琉生(X)

で、でも2人は相手出来ないんじゃ…

黒兎(S)

黒兎がいるだろ

鬱兎(E)

俺?

黒兎(S)

黒兎、琉生の相手してやれ

鬱兎(E)

兄ちゃん、後でご褒美くれる?

黒兎(S)

あげるからヤれ

鬱兎(E)

はーい!

鬱兎(E)

別の部屋がいいかな?

黒兎(S)

莉久の隣で喘がせろ

鬱兎(E)

うん!

琉生(X)

鬱兎、待って!

鬱兎(E)

Sからの命令だよ?

琉生(X)

グッ…

琉生(X)

わかった…

琉生(X)

慣らせよ…

鬱兎(E)

いいよ

鬱兎(E)

クチュクチュヌチュヌチュ

鬱兎(E)

最初からだいぶ濡れてるけど

琉生(X)

(//・_・//)カァ~ッ…

鬱兎(E)

挿れていい?

琉生(X)

うん///

鬱兎(E)

ズチュチュチュ

琉生(X)

優しいね///

鬱兎(E)

喘がせればいいだけだからね

黒兎(S)

こっちもヤるぞ

莉久(X)

何をですか?

黒兎(S)

あっちのヤってことと同じこと♡

莉久(X)

!?!?

莉久(X)

それって好きな人どうしでやるんじゃ…

黒兎(S)

SとXなんだからそんなの関係ねぇよ

莉久(X)

そうなんですね

黒兎(S)

挿れるぞ

莉久(X)

はい

黒兎(S)

ズッチュン!!!!!!

莉久(X)

んひゃぁ♡///

琉生(X)

鬱兎、らめてぇ♡///

鬱兎(E)

もっと喘いで?

鬱兎(E)

パンパン

琉生(X)

あっ♡///

琉生(X)

こうひゃいにきかれるの恥ずかしい///

莉久(X)

もっ♡///無理///

鬱兎(E)

多分、聞こえてないと思うよ

琉生(X)

しょれでもっ♡///

黒兎(S)

琉生、口答えするな

琉生(X)

はいぃ♡///

莉久(X)

これ以上ヤらないで♡///

黒兎(S)

無理♡

莉久(X)

やらぁ♡///

黒兎(S)

パンパンパンパン

莉久(X)

。。。(lll __ __)バタッ

黒兎(S)

初めてでヤり過ぎたか

黒兎(S)

鬱兎やめていいぞ

鬱兎(E)

はーい

鬱兎(E)

ヌポッ

琉生(X)

(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ

黒兎(S)

琉生、こここんなに勃ってるのによく我慢したな

黒兎(S)

俺になんて言えばいいか分かるな?

琉生(X)

はぃ♡///

琉生(X)

俺を犯してください///

黒兎(S)

いいぞ♡

鬱兎(E)

兄ちゃん俺は…?

黒兎(S)

これだ♡

黒兎(S)

ほらっ(ロー○ーを投げる)

黒兎(S)

これを自分の好きなところにつけろ

鬱兎(E)

うん!

琉生(X)

ご主人様ぁ♡///

黒兎(S)

はいはい

黒兎(S)

ズッチュン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

琉生(X)

ビュルルルル

琉生(X)

おくっ♡///突きすぎ♡///

黒兎(S)

嬉しいだろ?

琉生(X)

うれしくなんかっ♡///

琉生(X)

(本当は嬉しい///)

黒兎(S)

嘘つけ

黒兎(S)

パンパン

黒兎(S)

シュコシュコ

琉生(X)

やらっ♡///

琉生(X)

プシャー

琉生(X)

。。。(lll __ __)バタッ

黒兎(S)

お疲れ様

鬱兎(E)

んっ♡///ふっ♡///あっ♡///

黒兎(S)

鬱兎、そんなので満足してんのか?

鬱兎(E)

そんなことっ♡///ない♡///

黒兎(S)

それなら、別室行くぞ♡

鬱兎(E)

はい♡///

鬱兎(E)

カチッ(止める)

黒兎(S)

なんでとめる?

鬱兎(E)

え…移動するから

黒兎(S)

電源つけてだろ?

鬱兎(E)

うぅ…はい

鬱兎(E)

いこっ♡///

黒兎(S)

ここでいいかな

鬱兎(E)

うん

黒兎(S)

琉生、躾直さなきゃかもね

鬱兎(E)

琉生、可愛かったよ

黒兎(S)

…へー

鬱兎(E)

兄ちゃんが琉生をリードつけた理由が分かった

黒兎(S)

…そっか

鬱兎(E)

どうしたの?

黒兎(S)

鬱兎はさ…

黒兎(S)

俺だけじゃダメなの?

鬱兎(E)

え…?

黒兎(S)

琉生のことばっか話して…

黒兎(S)

俺の話はなし?

鬱兎(E)

あ、ごめん…

黒兎(S)

そうだよね…

黒兎(S)

俺なんて、価値ないもんね

鬱兎(E)

ちがっ!

黒兎(S)

違くないよ…

鬱兎(E)

今日は思いっきり挿れていいから!

黒兎(S)

!!

黒兎(S)

いいの?

鬱兎(E)

うん

黒兎(S)

ありがと

黒兎(S)

ズッチュン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

鬱兎(E)

あ"ぁ"ぁ"

鬱兎(E)

ビュルルルルル

鬱兎(E)

ちゅよすぎっ♡///

黒兎(S)

パンパンパンパンパンパンパン

鬱兎(E)

ビュルルルルル

鬱兎(E)

まっt…♡///

黒兎(S)

無理♡

黒兎(S)

パンパンパンパンパンパン

鬱兎(E)

ビュルルルルルルルルルルルルル

鬱兎(E)

。。。(lll __ __)バタッ

黒兎(S)

寝ちゃった…

世の中はS○Xの上手さですべて決まる

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

5

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚