テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
8件
なんか、すげー切ない
おわぁ、かなし ~ ですねぇ…。めちゃくちゃうまかったよっ!でも、せつない…
ちょっと待って、これ…1話で持ってくの!?😭 出会いから花火までのあったかさと、最後の走るシーンの温度差がやばすぎる。「これが最期の言葉になった」の一文で心臓掴まれたわ。燈莉ちゃんの元気な口調と「澄怜」って名前呼ぶ優しさが逆に刺さる…。続きがどうとかじゃなくて、この1話で全部語ってる感じ、すごい好きです。
一次創作 微妙百合 死ネタあり
澄怜 .
燈莉 .
澄怜 .
高校生活が始まり 「氷の女王」なんて付けられたあだ名 。 お陰で友達は全くできず ...
一ヶ月が経とうとしていた 。
やっばいやばい ( 滝汗 これは詰んだな 、うん(
_ ! _ぇ !
なんか聞こえる ... ??
燈莉 .
澄怜 .
燈莉 .
燈莉 .
澄怜 .
燈莉 .
澄怜 .
燈莉 .
燈莉 .
燈莉 .
澄怜 .
そんな滝汗流してるときにできた友達が 燈莉だった 。
燈莉 .
澄怜 .
相変わらず友達は燈莉だけだけど 私は燈莉がいるだけで幸せだった
燈莉 .
澄怜 .
燈莉 .
澄怜 .
燈莉の撮る写真 。 見るだけで心が落ち着いた
燈莉 .
澄怜 .
澄怜 .
燈莉 .
燈莉 .
燈莉 .
澄怜 .
これが 最期の言葉になった
澄怜 .
人目なんか気にせず走った
澄怜 .
そう呼んでも返事はしてくれない
澄怜 .
澄怜 .
澄怜 .
そう叫んでもおきてくれない
澄怜 .
私が泣き叫ぶ部屋には
綺麗な顔をして永眠している 燈莉がいた