青檻プラス フェチにまつわる彼女とのお話🔞 〜潔 世一編〜
○○
よいちー!
潔
おっ!どうした?
○○
ちょっと聞きたいことがあるんだけどさー
潔
どうした?なんでもいいぞ
○○
んー、、
○○
男の子に聞いていいのか分からないけど世一ってフェチなーに?
潔
ふ、フェチ?
○○
ごめん、なんかすごい気になって
潔
い、いやえと、
○○
なんか私が聞いといてあれだけど
○○
なんか、そんなに言いずらいフェチなの?
潔
(うっ、、太ももなんて言えねぇ、しかも太めが好きなんてご最もだぞ)
こんな感じで彼女に責められながら聞かれるから答えない以外の選択肢が無くなる世一
潔
それ絶対言わなきゃだめ?
○○
うん!聞きたい!
潔
(うっ、、)
潔
(というかフェチって男が言ったらどこ言っても変態になるんじゃねぇのか?)
潔
(それなら言うしかないかぁぁ)
潔
(くそっ)
潔
ふ、フトモモ
○○
ん?くるぶし?
潔
太ももっ///
○○
太もも?
潔
うん//
○○
そっかー!やっぱり太もも細い子が好きなの?
潔
いや太めが好き//
○○
え?!ほんとに?
○○
だから私の足よく見るのかー
潔
え、なんで知ってんの?
ここで彼女ちゃんの脚をよく見ていることがバレてしまう世一
○○
いつも世一どこ見てんのかなーって思って世一の視線の先追うといつも私の太い脚だから
潔
、、、///ごめんきもいよな
○○
え?全然?
潔
え
彼女ちゃんの予想外な言葉にびっくりする気持ちと彼女ちゃんに対するキュートアグレッションが急に生まれて止まらなくなる世一
○○
でも、ひとつ許せないのは!!
潔
はい、なんでしょうか
○○
私の脚太いってことだよね?
潔
あ、、
○○
よーいーちっ♡
潔
(終わりだ、、)
太めが好きって言った自分を何度も憎む世一でした
おまけ (好きで書いてるだけ)
潔
ねぇ、あのさ
○○
ん?
潔
その、//触っていい?//
○○
え?何を?
潔
えと、//ふともも?//
○○
えっ?!//
潔
あー、//いやっ!//冗談!
○○
、、、//
○○
私も、、//世一になら触られたいかも、、?//
潔
、、、
潔
○○、ごめん太ももだけじゃ終わらないかも
○○
え?!///






