テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
- ̗̀推しが尊い ̖́-
2,021
コメント
8件
3話の続きの同期組のBLです!
かおしお… 鼻血が… あ、初コメ失礼します フォローありがとうございました! BL書くのお上手ですね
水羽さん、読ませていただきました〜! 第2話、一気に空気が変わってドキドキしちゃいました……! 馨さんの「紫苑、嘘つくのも大概にして?」の静かな怒り方がすごくリアルで、そこから誤解がどんどん加速していく感じが切なくて。 キスマークだと思ったものが実は虫刺されって、完全にすれ違いですね…😢 でも、それ以上に馨さんの独占欲の強さがにじんでて、紫苑さんが戸惑いながらも抗えない関係性がすごく印象的でした。 短い中にぎゅっと感情が詰まっていて、続きがすごく気になります! 水羽さん、お忙しい中ありがとうございます🌷
紫苑は今馨と付き合っている。馨と付き合い初めてから、女遊びは極力やめるようになった。
馨
紫苑
そう、馨は見間違いをしていた。 紫苑は首に紛らわしくカに刺されてる、それをキスマークだと馨は見間違いをしたらしい
馨
紫苑
と、紫苑が言ったあと、馨がキスマーク「虫に刺された」所を噛みついた
紫苑
馨
馨が紫苑をベットに押し倒す
馨
紫苑
馨が紫苑の服に手をかけて脱がしていく
馨
紫苑のキスマーク「虫刺された」所をキスマークする
チュッヂュー♡…ヂュゥーーー♡♡
紫苑
馨は、紫苑の首筋から顔をあげてすぐ近くにある、引き出しから小機械を持つ
馨
紫苑
丸く小さな機械が徐々に紫苑の穴に入る
ずゥぷぷッ…♡♡
紫苑
どんどん、いやらしい音をたてながら、奥に入れていく
紫苑
ビュルルルルル♡ビュルルルルル♡
紫苑
馨
終わり
水羽