マサイとマジアべーゼのLINE
マサイ
どうしたマジアべーゼ?
マジアべーゼ
ヤバいイジメられてるどうしよう。
マサイ
え!誰が?
マジアべーゼ
モトキがあの奴らにイジメられてる。
マサイ
マジか!?今行く。
マジアべーゼ
ありがとうマサイ。
マサイ
うん
ドッゴンバッゴンドン
モトキ
ブッハガハ
マジアべーゼ
大丈夫モトキ私が助ける。
イジメ2
まだ話足りない?
イジメ3
殴れよ〇〇くんマサイが来る前にさ。
イジメ子1
いや女の子だから殴る何って出来ないからこうだ。
マジアべーゼ
うっ…痛…い。
イジメ子1
先誰にLINEしたんだ?マサイかシルクか?
マジアべーゼ
私は言わない。
イジメ2
洋服脱がしなよ〇〇くん。
イジメ子1
そうだなぁ。答えないなら服脱がそうかなぁ。
マジアべーゼ
ヤダ、キャ!
モトキ
あ!マジアべーゼちゃん。
その時シルクが
マジアべーゼ
シ…ル…ク…。
シルク
あ!マジアべーゼちゃんそれにモトキ。
イジメ3
あ!またシルクじゃん。
イジメ子1
またお前か。
イジメ2
じゃあこうしてやる。
シルク
え!あ!目が見えない。袋を被せられた。
モトキ
シルク!!
イジメ2
じゃあ〇〇くん頼んだよ私は、女の子の方を抑えるから。
イジメ3
分かった。
シルク
痛…い。
シルク
お尻叩かれた。
イジメ3
こいつお漏れや。
その時マサイが来た。
マサイ
皆大丈夫か?
イジメ子1
あ!マサイじゃん。お前もコチに来いよ。
マサイ
ヤダ、俺はそいつらと共に帰るし、もう俺は弱く無い。
イジメ2
え!本当に?
マサイ
クラスメ−ト連れて来たからなぁ。
イジメ子1
え!
イジメ2
!
イジメ3
!!
モトキ
マジ?
シルク
嘘だろ。
マジアべーゼ
え!
担任の先生
お前ら生徒に何をしてるんだ。明日校長室に、来い。
クラスメ−ト女子
うわやっぱりそうだと思った。
クラスメ−ト男子
こいつら毎回毎回こういうのやってたんだなぁ。






