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コメント
5件
ねぇ♡ちょっとー♡最高じゃないのぉ!!こんなお方にいいね押してもらえて幸せなのですが⁉フォロ失です!!!!
鳴海
ぱちっ
鳴海
鳴海
保科
鳴海
鳴海
自身の腕の中にすっぽりと収まり 胸に顔を埋めて寝息を立てている保科の姿に鳴海が驚く。
鳴海
?????
鳴海
?????
鳴海
?????
鳴海
?????
鳴海
?????
鳴海
?????
鳴海
鳴海が保科の頬を軽くペチペチと叩く。
保科
鳴海
保科
先に鳴海がベッドから起き上がり、 ベッド下に落ちている下着、 Tシャツ、スーツを拾って保科に背を向けて 身支度を始めた。 ・・・だから気づかなかった。腰の痛みに耐えながらゆっくりと起き上がった保科が 寂しそうに見つめていた事に。
数分後。
?????
鳴海
保科
保科が痛む腰に手をあてる。
鳴海
保科
鳴海
保科
?????
保科
?????
は?
◯◯しないと出られない部屋に本日三度目の鳴海と保科のシンクロした声が響いた。
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
(◯ックスした事もなかった事に なるのか?/なるん?)
(そんなの/そんなん)
(嫌だ/嫌や!!)
?????
保科
鳴海
?????
ピカっ!
二人が言葉を言う前にこの部屋に来る時と 同じ白い光が二人を包んだ。
・・・・
・・・・
・・・・み
鳴海!
長谷川
鳴海
鳴海
鳴海が目を開けると、 第一部隊副隊長・長谷川エイジが心配そうな顔で鳴海の顔を覗き込んでいた。
長谷川
鳴海
長谷川
鳴海
鳴海
長谷川
鳴海
そして鳴海は長谷川とその他隊員達と共に 有明基地へと戻るのだった。