テラーノベル
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いつも作品ご愛読ありがとうございます
当連載は新連載って形になるんですけど
1話完結や2話完結がほとんどの
自分の性癖詰め込んだ作品の消費場所です
カプも色んなカプ描きます
もしリクエスト等あればシチュエーションとカプ書いてもらえば勝手にこっちで描きます
タイトルも俺が考えます
⬆️これはフォロワーさんのみでお願いします
今回きょうますです2話完結なので是非
京夜
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
京夜と真澄はBARの個室のソファに並んで座り、軽くグラスを傾けた。
京夜
真澄
真澄
京夜
少し頬が赤い気がする
隣に座るまっすーは顔色ひとつも変えずに余裕そうで
つい見惚れてしまっていた
京夜
真澄
ぱっちり開いた目に
緩く開いた笑みを浮かべる唇
光の加減で浮かぶ頬の輪郭
京夜
少しだけ胸の奥がざわつく
京夜
京夜
思わず呟いた言葉に、自分でも驚く
でもまっすーを目の前にして言わずにはいられなかった
真澄
真澄
真澄は舌打ちして眉をひそめる
京夜
真澄
真澄
京夜
京夜
真澄
京夜
京夜
淡くまっすーの肩に触れる
真澄
真澄
京夜
京夜
京夜はにやりと笑い、ゆっくり真澄の頬に手を添える。
顔を近づけ、唇を重ねる
個室ということもあるが、一応店の中だ
それを気にしてまっすーは落ち着かない様子
ちゅ、ッ♡♡くちゅ、ッ、".....♡
真澄
真澄
京夜
京夜
京夜
真澄
真澄
京夜
ちゅ、ッ、くちゅ、♡
じゅる、ッ♡♡くちゅ、
真澄
真澄
京夜
真澄
真澄
京夜
京夜
京夜
京夜
真澄
ちゅ、ッ♡♡じゅる、ッ、♡
真澄
真澄
真澄
すっ、、"... (真澄の服の中に手を入れ)
真澄
否定しようとするのにキスで塞がれた口からは
小さな喘ぎ声しか出ない
真澄
京夜
京夜
真澄
ぐにゅ、ッ♡♡くり、ッ、 (乳首)
真澄
真澄
真澄
真澄は少しだけ残った理性でどうにか口を離す
京夜の胸に顔をうずくめ快楽に必死に耐える
京夜
真澄
妙にまっすーが素直で
それがどうしようもなく可愛いくて。
あぁ、早く襲いたい、
ぐちゃぐちゃにして泣かせたい
京夜
京夜
そのまま京夜はカードで支払いを終えて颯爽と店をでる
真澄
京夜
真澄
ネオンの光が2人を包み
夜風の冷たさが赤く染った頬から熱を奪っていく
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
真澄
京夜は右手にスマホを持ち左手は真澄の腰に巻き付けている
京夜
京夜
真澄
タクシーに乗り込んだ
ドアを開け先に俺を乗せてその後京夜があとを続いてタクシーに乗り込む
一々かっこつけたことすんなよ、"..くそ
京夜
京夜
タクシー運転手
車に乗り込んで少し経つ頃
まっすーの顔に少し熱が帯びてくる
京夜
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
京夜は優しくまっすーの頭を自分の肩に寄せる
京夜
京夜
真澄
真澄
京夜
京夜
真澄
真澄
真澄
呂律も怪しく、言葉が上手く出ない
想像以上に酔ってしまった
京夜は優しく背中に手を回し、微かに頭を撫でてくる
真澄
小さく甘えるように、顔を押し付ける
京夜
京夜
真澄
密室のタクシーの中、二人の距離はさらに縮まる
京夜
京夜は自分の上着を真澄の膝にかける
真澄
京夜
京夜
京夜
京夜
京夜
京夜
京夜
真澄
耳元で囁くように
京夜
真澄
ゆっくりと膝にかけた上着を避けズボンの中に手を入れる京夜
真澄
真澄
京夜
京夜
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
真澄
次回ALL🔞
後編もお楽しみに
スパダリ彼氏の理性を壊す方法_♡-前編- 【 Fin 】
コメント
5件
運転手さん、代わってくださいな…お代?そんなのいくらでも!