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主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
これ
主
主
主
ぺいんととぐちつぼに合流したのち
寮
伊藤 ぺいん
田中 口壺
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
田中 口壺
猿山 らだお
猿山 らだお
田中 口壺
伊藤 ぺいん
しょぼすけ
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
しょぼすけ
田中 口壺
しょぼすけ
伊藤 ぺいん
しょぼすけ
猿山 らだお
田中 口壺
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
田中 口壺
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
田中 口壺
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
田中 口壺
猿山 らだお
ぺんぐち
田中 口壺
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
確かに…いつからだっけなあ…
昔ぺいんと達とあってからはよかったっけ…?
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
主
主
主
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
伊藤 ぺいん
伊藤 ぺいん
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
ぺいんと達と会う前の頃
猿山 母
猿山 母
猿山 らだお
猿山 母
猿山 母
猿山 らだお
猿山 母
猿山 らだお
猿山 母
猿山 母
あの時は分からなかった
なんでお母さんと呼んじゃ行けないのか
外に出てもなんで怖い目で見られるのか
何で殴られるのか
だから、泣いた、泣いた
泣いてしまった
でも、お母さん…あの人は
どんどんエスカレートしていった
けんきゅういん、と言う職業に属してから
毒を飲まされた
怖かった痛かった
誰か助けて欲しい、誰か、誰か、
そう思っても、誰も来てくれなかった、
お母さんだって、外にいる人だって…神様だって、人類だって…
何を信じればいいかも分からなくなっていった
でも、そんな時に
ぺいんと達に出会った
同じ人外だったってのもあるのかもしれないけれど
でも、ぺいんと達は
寄り添ってくれた、俺のことを考えてくれた
なにが起きたのか分かっていなくても、
あまり深入りはしなかった
そこだけは、心だけは
誰とでも同じ何じゃないかと思った
それで、他にもそんな人がいるのかなって思えた
だから、まだ光があった
そこから…
あれ、ここから…
ああ、研究所に連れて行かれたんだ
ここはいつもより辛かった気がする…
毒以外にも、焼かれたり、電気がビリビリしたんだっけな
回復が使えなくなって…
…そこから…そこから?
あれ…
何で何だろう記憶が…
…
…あ
…
思い出した…かな
何で忘れてたんだっけ
…そっか
痛いと叫んだ
泣いた
でも相手が怖くなって
もっと僕を痛くするから
だから抵抗しない方が
希望なんて抱かせなければ
感情なんて消えてしまった方がと思った時からだったな
そこから先は…
俺の血をとって
何かしてたっけ?
あーあれか
兵器だっけ…
…
誰かに飲ませて青鬼化を進め、それを兵器として使う…
…残酷なことするなぁ
てか、俺の血こっわ
あの日、俺がしょぼすけに拾われたとき、
俺暴走してたんだっけ…
それで研究所壊しちゃったよね
まあ、あの人達が生きてるかは…
分かんないけど
その俺の血で作った薬?は…
多分壊れてるよね…?
何個かもしかしたら配送されてるかも…だけど
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
猿山 らだお
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主
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