歌音
こんにちは!
はじめまして!!
歌音と申します。
はじめまして!!
歌音と申します。
琴音
はじめまして!!
琴音といいます!
琴音といいます!
快千
はじめまして!!
快千と申します!!
快千と申します!!
亮平
はじめまして!!
亮平と申します!!
亮平と申します!!
歌音
これから、このキャラたちで、
創作恋愛を作っていくよ!!
創作恋愛を作っていくよ!!
亮平
よーいどん!!
歌音
お母さんおはよ。
私の名前は、歌音!!
歌音の母
おはよう!
歌音
じゃあ、ごはんいらないから。
いってきまーす!!
いってきまーす!!
歌音の母
あ、いってらっしゃい。
歌音
ふう、着いた。
亮平
おはよう!歌音!
歌音
おはよ、亮平。
快千
おはよう!歌音!
歌音
あ、おはよう!快千!
琴音
歌音!会いたかったよ!!
歌音
おはよう!琴音
キーンコーンカーンコーン
歌音
やば、チャイム。
タタタッ
歌音
おはようございます!!
亮平
みんな、おはy
モブ女子
亮平様!
快千様!おはようございます!
快千様!おはようございます!
快千
アハハ,
歌音
...
先生(小林先生)
授業を始めるぞー
ちょっと時間がたったよ。
快千
トントン
歌音
?どうしたの(コソッ
快千
ここ、わかる?
歌音
あ、そこなら...!
亮平
...
キーンコーンカーンコーン
先生(小林先生)
これで授業をおわる礼!
クラス全員
ありがとうございました。
亮平
みんな、遊ぼ!
快千
野球しに行こうぜ!
歌音
...、
琴音
どしたの?
歌音
ワア!琴音!!
亮平
どしたの、歌音!
歌音
何でもないよ!!
モブ女子
ギリッ
歌音
?なんだ、この感じ、
快千
歌音!今日、家行っていいか?
歌音
もっちろん!
琴音
わたしもー、
亮平
俺だって!!
歌音
わかったって(笑)
お母さんに連絡しとくね。
お母さんに連絡しとくね。
亮平
うんっ!
モブ女子
(なんで、あいつだけ王子に話してもらえるのよ。
あ、そーだ♪あいつを消したらいいんだ。)
あ、そーだ♪あいつを消したらいいんだ。)
歌音
ゾクッ
琴音
(なんか、歌音の様子がおかしいな。)
亮平
遊びにいってくる!!
歌音
うん。
むっちゃ飛ばして、帰りの会へ
先生(小林先生)
はい、さようなr
モブ女子
ちょっと待ってください!!
先生(小林先生)
どうした、桃谷。
モブ女子
今日、大山さんにいじめられました。
クラス全員
え、
琴音
今、なん、て?
モブ女子
だから、大山さんにいじめられました。って、
歌音
私、いじめてない!!
亮平
歌音がこんなことするなんてあり得ない!!
モブ女子
私には、証拠があります!!
先生(小林先生)
どこにあるんだ?
スマホを取り出す。
モブ女子
この、音声です。
その、音声には 確かに、歌音の声が入っていた。 だが、わかる人にはわかった。 これは、AI音声だと。
琴音
?この声、歌音じゃないよ。
クラス全員
えっ?ザワザワ
琴音
てかまず、歌音は、私と一緒にいた。
今日ずっと。しかも、歌音は、暴言ははくけど、
1年に一回ぐらいしか、はかないのよ。
今日ずっと。しかも、歌音は、暴言ははくけど、
1年に一回ぐらいしか、はかないのよ。
快千
まあ、そうだな。
亮平
うん!!(小学生のときは、いっぱいはいてたけどね。)
歌音
みんなっ!
クラス全員
え、まさか自作自演?
モブ女子
ッ!
先生(小林先生)
嘘だったのか?
モブ女子
はい。、
モブ女子
でも!しょうがないじゃない!!
先生(小林先生)
なぜだ。
モブ女子
だって!!王子は、私と話してくれない。
なのに、何であいつだけ...
なのに、何であいつだけ...
亮平
あー、それはね...!
亮平&快千
好きな子だから!!
亮平
えっ?
快千
はっ?
歌音
ん?
琴音
おお!!
クラス全員
なんだってー!?
モブ女子
はっ?
何でよ、なんでよ。私は、完璧で美少女じゃない。
なのになんで!あいつなの?
何でよ、なんでよ。私は、完璧で美少女じゃない。
なのになんで!あいつなの?
亮平
好きなのは、しょうがないじゃん!
快千
亮平に同意。
琴音
うちもー。
先生(小林先生)
あ~もう!
これで、帰りの会を終わります!!
礼!
これで、帰りの会を終わります!!
礼!
モブ女子
ッチ
歌音
////かえろっか、
亮平
うん。
快千
そうだな。
琴音
そうね。
歌音
ただいま~!
亮平
こんちゃー
快千
こんにちは
琴音
ヤッホーおばさん!
歌音の母
あら、今日はみんなね。
泊まりかしら。
泊まりかしら。
亮平&快千
はい!!
琴音
まぁ、そうですかね~。
歌音の母
いっぱいご飯炊いててよかった~!
歌音
さあ、あがって!!
次回に続く