テラーノベル
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結月
725
44
30
角名倫太郎
宮侑
角名倫太郎
角名倫太郎
宮侑
宮侑
角名倫太郎
角名倫太郎
宮侑
角名倫太郎
宮侑
角名倫太郎
侑が泣き喚くまで、助けてあげる。
空き美術室にて
角名倫太郎
宮治
角名倫太郎
宮治
角名倫太郎
宮治
宮治
角名倫太郎
包んであげる。
角名倫太郎
角名倫太郎
宮治
宮治
あー...侑に見えてきた
少しだけなら...
ガシッ!
角名倫太郎
グッッ...""!!
角名倫太郎
宮治
角名倫太郎
宮治
角名倫太郎
パッ!
角名倫太郎
宮治
角名倫太郎
角名倫太郎
宮治
あぁ、やっぱり侑じゃなきゃダメやな
角名倫太郎
角名倫太郎
宮治
ツムに会いたい、もう1回話したい
ダメなんか...ツム
宮侑
宮侑
宮侑
宮治
閉じ込めてしまいたい...
宮治
俺が閉じ込めたるからな。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎⇝
コメント
1件
角名、今回大変だったね……。「侑じゃないとだめって顔」って言われたときの治くんの表情、想像するだけで切なくなる。歪な愛情のやりとりがすごく生々しくて、読んでて息が詰まるような緊張感があった。治くんの閉じ込めたい願望、角名にしか言えない重さだなあ。続きが気になります!