TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

僕(俺)シリーズ

一覧ページ

「僕(俺)シリーズ」のメインビジュアル

僕(俺)シリーズ

2 - 俺と生徒

♥

240

2020年12月29日

シェアするシェアする
報告する

はいどうも!主です!100いいねありがとう!

という事で続編書いて行くよ〜!

それでは

Let’s

Go!

どうも紫です。なんかずっと桃先生が抱きついて来てます

なんでだろ?

よしよし(頭を撫でる)

俺心配したんだからね?

ごめんなさいって

そういう事じゃないんだけどな(((ボソ

???

暑いですね

そうだな

今日は桃先生と/紫と学校に行きます

(俺のいじめ対策?だっけ

(感謝しなきゃ

(次紫がいじめられたらぶっ○す

(先生怒ってるなぁ

それじゃあ後でな

はーい

寂しいなぁ

女教師

ねぇねぇ桃先生?今日一緒に飲みに行きましょうよ

今日は火曜日なのでちょっと無理ですね

(自意識過剰の女教師に絡まれてる、どうしよう。って言うか困惑してるって分からないの!?

心で思うより体の方が早かった

すみません、先生は僕の"モノ"なので

、、、!?

女教師

へ?

行きましょう

グイッ(腕を引っ張る

、、、

すみません、演技とはいえ、、、

ちゅ(口に

!?

ごめん、急に

先生。

ん?(振り返る

ちゅ

これが答えです

その瞬間、君は嬉しそうに微笑んだんだ

君の体温が伝わって。

この心臓の音でさえ聞こえそうなぐらいに

もう二度と離さないよ

僕の王子様

俺のプリンセス

ここまで!多分もう1本投稿するよ!それでは

おつぷり(色々あったなあ)

おつぷり(あの女教師許さない)

女教師

ビクッ!Σ( ̄□ ̄;)

僕(俺)シリーズ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

240

コメント

2

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚