主
はいどうも!主です!100いいねありがとう!
主
という事で続編書いて行くよ〜!
紫
それでは
主
Let’s
桃
Go!
どうも紫です。なんかずっと桃先生が抱きついて来てます
なんでだろ?
紫
よしよし(頭を撫でる)
桃
俺心配したんだからね?
紫
ごめんなさいって
桃
そういう事じゃないんだけどな(((ボソ
紫
???
紫
暑いですね
桃
そうだな
今日は桃先生と/紫と学校に行きます
紫
(俺のいじめ対策?だっけ
紫
(感謝しなきゃ
桃
(次紫がいじめられたらぶっ○す
紫
(先生怒ってるなぁ
桃
それじゃあ後でな
紫
はーい
寂しいなぁ
女教師
ねぇねぇ桃先生?今日一緒に飲みに行きましょうよ
桃
今日は火曜日なのでちょっと無理ですね
紫
(自意識過剰の女教師に絡まれてる、どうしよう。って言うか困惑してるって分からないの!?
心で思うより体の方が早かった
紫
すみません、先生は僕の"モノ"なので
桃
、、、!?
女教師
へ?
紫
行きましょう
紫
グイッ(腕を引っ張る
桃
、、、
紫
すみません、演技とはいえ、、、
桃
ちゅ(口に
紫
!?
桃
ごめん、急に
紫
先生。
桃
ん?(振り返る
紫
ちゅ
紫
これが答えです
その瞬間、君は嬉しそうに微笑んだんだ
君の体温が伝わって。
この心臓の音でさえ聞こえそうなぐらいに
もう二度と離さないよ
紫
僕の王子様
桃
俺のプリンセス
主
ここまで!多分もう1本投稿するよ!それでは
紫
おつぷり(色々あったなあ)
桃
おつぷり(あの女教師許さない)
女教師
ビクッ!Σ( ̄□ ̄;)






