佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
なんてな
橋本みゆき
橋本みゆき
夏休み中会えないだなんて寂しいな)
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
えーっと…
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
どーせ暇なんだし
橋本みゆき
じゃあ日にちが空いてたら連絡するね
佐藤英二
橋本みゆき
またね!
そして私はスタスタと走って家へ帰った
橋本みゆき
8月16日って空いてる?
お母さん
うんーっとね空いてるよー
橋本みゆき
お母さん
橋本みゆき
そう言って英二とのことを話した
お母さん
私が若返ったみたいだわ!
橋本みゆき
お母さん
その気持ちは
橋本みゆき
お母さん
お母さん
橋本みゆき
その夜……
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
夏の思い出が作れそうだ!
橋本みゆき
英二と花火大会、暇で思い出作れないかはいいやー
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
佐藤英二
橋本みゆき
次の日
お母さん
あのさお母さん夏祭りの次の日に出張が入っちゃってみゆきの着付けはできるんだけど夜はもう家に入れない。お父さんも単身赴任で帰って来れないし一人で大丈夫?
橋本みゆき
橋本みゆき
お母さん
橋本みゆき
そのときみゆきはあることを思いついた
そして花火大会当日
お母さん
かわいいわよーーー!
橋本みゆき
お母さん
橋本みゆき
お母さん
橋本みゆき
お母さん
橋本みゆき
そして時間がやってきた
橋本みゆき
橋本みゆき
佐藤英二
佐藤英二
(可愛い♡)
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
屋台を何個かまわりついに花火が打ち上げられる時間となった
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
付き合ってください
橋本みゆき
橋本みゆき
橋本みゆき
佐藤英二
そして少しの間があり
佐藤英二
橋本みゆき
暖かい唇とともに待ってたかのようにおおきなお花が音を出して大きく開いたのだった
そして花火大会は終わり
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
橋本みゆき
佐藤英二
そして英二の家へ行った
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
ドサッ
んーっー! あん、あん、あん、
橋本みゆき
ペロペロペロ あっ、あんあん、
佐藤英二
橋本みゆき
穴に入れる ジュボジュボ シコシコしこしこしこしこ
橋本みゆき
佐藤英二
佐藤英二
橋本みゆき
ぶちゃーーー ドボドボドボ
橋本みゆき
はぁーはぁーはぁー
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
そして一晩中エッチをしたのだった
橋本みゆき
佐藤英二
橋本みゆき
そーっと手を握る
橋本みゆき
佐藤英二
そして2人は結婚し、永遠の愛を手に入れました
初めて書いた作品はどうでしたか? 少しでもアドバイスをくれるととても嬉しいです!