抹茶
最近、部活のみんなからの差別がひどいです。
抹茶
走るのがおそかったりしたら
抹茶
後ろに2人くらいの人がいたのに
抹茶
私にだけ、もっと早く走れ
抹茶
と、最近私にだけ厳しいです。(同級生が)
抹茶
悲しくても、「大丈夫」
抹茶
そう、心に言い聞かせていたけど…
抹茶
クラブの休みかそうじゃないかで
抹茶
間違って(私が)、謝れって言われました。
抹茶
私は、謝ったのに、
抹茶
「抹茶が、謝るわけないじゃんww」
抹茶
って、言われたのがなぜかとても辛かった
抹茶
けど、結局クラブは休みだったんですよ
抹茶
私が正しかったのに謝ってもくれなかった
抹茶
それと、1年生たちにサーブの基礎とかひとつも教えてないのに
抹茶
『嘘を教えんなよ』
抹茶
とか、言われ基礎とか教えてない
抹茶
ずっとそう言ってるのに誰も聞いてくれなかった
抹茶
それが、きっかけで1日部活を休んだら
抹茶
次、部活行った時
抹茶
「お前、何逃げてるんだよww」
抹茶
「雑魚かよww」
抹茶
「ま、雑魚1人来なくてもいいけどさww」
抹茶
そこで私は、『必要ない』ことに気づきました
抹茶
先輩とダブルス組んだ時も
抹茶
「足でまといやろ」
抹茶
「先輩可哀想」
抹茶
私も、そのくらい分かってた、
抹茶
大会当日
抹茶
2回戦敗退
抹茶
みんな、1回戦で負けてたのに
抹茶
終わった後、
抹茶
「お前のせいで負けたやん」
抹茶
「ガチで足でまといだ」
抹茶
たくさん、言われた
抹茶
今も、学校生活でもいやみを言われる
抹茶
けど、私はいつも「無理」をする
抹茶
誰も心配かけたくないから
抹茶
あ、でもこれも迷惑か
抹茶
でも、少し言ったら楽かな…
抹茶
辛くても『笑顔』を毎日意識して生きている
抹茶
でも、正直
1人でもいいから仲間が欲しい
抹茶
パート2に続く






