テラーノベル
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「なーこんな喘ぎ方すると思う?」 AV見ながらそんなことを唐突に聞いてきた赫ちゃん 「こんな演技くさい喘ぎ方おれ好きじゃねーんだけど」 『じゃーみんなよ』 「いや、まぁそーなんだけど」 『あ、もし僕が演技してるって言ったらどうする?』 「はぁ?そーなの?」 『いや、もしもだよ?』「うーん…俺の気が済むまでぶち犯す」 『え、まじ?』 「演技なんだったら快楽地獄とかないでしょ?だから感じまくってるやつよりマシじゃない?」 『あーたしかに』 「で?お前はどーなの」 『あははぁ…ご想像におまかせします…』 「確かめるか!」みたいなノリでぐっちゃぐちゃにしてほしい。
赫ちゃんがSNSで〈SEX中喘ぎ声が「あ」から「お」に近づくほど気持ちいい〉という記事を見つけた。事実かどうか知りたいので瑞に聞いてみることにした。 「で、結局この情報は正しいの?」 『ぁー、えっと…どうなんだろ…?』「分からないの…?」 『あの、そのぉ…こ、行為中の…、き、記憶が…っ』 『な、いんだよね…へへっ…』 「ありゃま」 喘ぎ声なんか関係なく記憶飛ぶぐらい気持ちよくなってる瑞が可愛いと思う赫ちゃん。そんなのが見たい。
くっそほど面白くない映画でも瑞が泣いてたら泣けるし、笑ってたら笑える。いまいちツボの分からない赫ちゃん。少しネタ系。
寝ている瑞にいたずら(意味深)しようと、ベッドに浸入した赫ちゃん。でも、瑞の寝顔が可愛くて、ずっと眺めちゃった的なの見たい。
初夜の次の日、瑞が忘れていたので、無理矢理思い出させる事に。完全に思い出し、真っ赤になった瑞が枕に顔を埋める。枕を掴んでいる手と、髪の間から見える赤くなった耳を見て、悶え死にする赫ちゃんが見たい。
色々あって、瑞に服を貸してあげる事になった赫ちゃん。ただでさえぶかぶかで可愛いのに、匂いまで嗅いじゃうもんだから、勿論ぐちゃぐちゃにしてあげた。みたいなのが見たい。
発情期が来た瑞。もう大分慣れたものだが最近の赫ちゃんは寝バックしながら首根っこを噛んでくる。瑞はネコチャンか?と思ってるけど最中の赫ちゃん的には「俺の雌を逃がさず徹底的に中に出して孕ませる」ことしか頭にない。ドSな赫ちゃんが見たいあたしの欲望。
猫吸いみたいな感じで瑞 吸いする赫ちゃん。瑞は吸われながらスマホを弄り、時々 赫ちゃんの頭を撫でてあげている。手慣れてる感がすこ。
コメント
6件

なのの設定ほんとにすきすぎるんよ、まじ天才すぎ🫵全部書いてみたいよ➰💭