テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
はな( ^ω^ ) だぉ(主)
11
969
まぜ太
苺華
苺華
まぜ太
苺華
まぜ太
苺華
まぜ太
苺華
苺華
まぜ太
まぜ太
まぜ太
苺華
苺華
苺華
まぜ太
まぜ太
苺華
苺華
苺華
まぜ太
まぜ太
〜 拝啓 、まっしろ な うさぎ ちゃん 彡 へ 〜
まぜ太
〜 拝啓 、 まっしろ な うさぎ ちゃん 彡 へ 〜
ガラスの靴、落とさない
だって、計算高くて吐き気がするし、
毒林檎は食べない
だって、世間知らずも甚だしいわ、
なんで?なんで?
そんな女が happy end.*☆ .
幸せになれるの?
だって、だって〜
言い訳ばっかり、
俺じゃきっとbat end.*★
# 世界 まっくろ 化 計画 . ❤︎
苺華
苺華
苺華
まぜ太
苺華
苺華
苺華
まぜ太
苺華
苺華
まぜ太
ガラガラガラガラガラ
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
# 世界 まっくろ 化 計画 . ❤️🩹
まぜ太
苺華
グサッ
苺華
まぜ太
まぜ太
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
まぜ太
まぜ太
???
???
まぜ太
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
グサッ
まぜ太
まぜ太
スーーーーーーー
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
グチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
クチャッ
まぜ太
まぜ太
フラッ
バタン
は〜い!!
ただいま!
これにて!
# 世界 まっくろ 化 計画 . ❤︎
終了となります!
初めて完結させたかも?!w
どうでしょうか?
最後は、曲に合わせました!
わかりづらかった人のために説明すると、
まぜ太くんは高校に上がりました。
そして、まぜ太くんには友達が一人もいませんでした。
そんなまぜ太くんに最初に話しかけてくれたのが
苺華ちゃんでした。
そして、最初で最後になるかもしれない友達を
まぜ太くんはとっても大事にしようと思いました。
でも、相手が悪く、
苺華ちゃんは、自分勝手で自己中心的な性格です。
苺華ちゃんは、まぜ太くんに、理想の友達になるように言いました。
でも、苺華ちゃんの中で、いつまで経っても、まぜ太くんは自分の思い通りになりませんでした。
もう、おかしいのです。
友達は、理想の友達にさせる者でもありません
し、苺華ちゃんは、自分で言ってないことも求めました。
しかし、まぜ太くんは、初めての友達なので、違和感は感じませんでした。
しかし、まぜ太くんにも限界が来ました。
そして、ナイフを持って苺華ちゃんのところへ走りました。
そして、ナイフでずっと切り刻みました。
原型がもうないくらいなのも気づかないくらいに、
ずっと感情がぐちゃぐちゃで狂気の沙汰になってる。
って言うのを意識して書きました。
以上です!
まだまだ初心者で下手なのに、
ご観覧いただき、誠にありがとうございます、!!
是非とも、他の作品もご覧いただくと幸いです。
では!
またね、!