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志保

な、ななもりくん

志保

ど、どうかな?

ななもり

似合ってるよ

ななもり

志保ちゃんご飯ちゃんとたべてる?

志保

は、はい

ななもり

志保ちゃん俺た二人の時だけでいいから言葉に自信もちな

志保

うん

ななもり

なにする?

志保

なんでもいいよ

ななもり

じゃあおみくじひこ!

志保

うん

人達

まってあれって

がやがやがや

ななもり

志保!

パン!(手を繋いだ)

志保

なーくん!

細い道に入った

志保

(ちっ近い)

ななもり

(ちょっとでも動いたらキスしそう)

(姉さんたちが言ってたのは)

ドン!

(こう言うこと?)

ちゅっ

志保

(どんな顔して目合わせればいいの///)

ななもり

ご、ごめん

志保

もう花火だよ行こっか

ななもり

うん

志保

あ!おっきいね

ななもり

ほんとだ

志保

きれいだー

ななもり

うん

志保

杏が館貸し切りしたみたいだからいこ

ななもり

すごいね

志保

おばけでそう

ななもり

そうかな?

がら!

志保

な、なーくん

かちっ

志保

怖いよーギュ

ななもり

大丈夫だよー

ななもり

そろそろ寝よっか

志保

う、うんそうしよ

ミルク

次はかなころ

ミルク

ハートは300

ミルク

よろしく

私達の恋を成功させてくれたのは幽霊でした

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