テラーノベル
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皆さん、お久しぶりです。 初めましての方は初めまして。
前回の作品にたくさんの“いいね”ありがとうございます‼︎リョウガさん目線をいつ出すか未定ですが、気長に待っていただけたら幸いです…!
そして、今日から別のお話を書いていこうと思います! 皆さんの心に刺さる作品かわかりませんが読んでくれたら嬉しいです^ ^
これは、幼児化したハルがただただ メンバーに愛されるお話です。
⚠️注意点⚠️ エセ関西弁あります。 口調迷子 ストーリー構成おかしいかも^_^ 誤字脱字も多いかも 私の自己満です。
基本、ハルくん視点で話は進みます
地雷の方は🔙してください!
ある日のこと…
ユーキ
シューヤ
マサヒロ
アロハ
カイ
リョウガ
タクヤ
タカシ
タカシ
マサヒロ
タカシ
ハル
壁にもたれかかり座る
最近、嬉しいことにドラマや番組出演などで忙しい。睡眠ちゃんと取れてないから少し寝よっかな
ハル
メンバーの声を片隅に意識が少しずつ遠のいていく。
数十分後
…~~!…~!…ル!! ん…?誰か呼んでる…?
シューヤ
ビクッ
ハル
目を開けると、知らないお兄さんたちに囲まれていた。 ここどこ…だれ、?
カイ
シューヤ
マサヒロ
タクヤ
ユーキ
リョウガ
リョウガ
カイ
カイ
アロハ
タカシ
リョウガ
おにいさんたち何話してるんだろ…? ままどこ?あいたいよぉ…
ぽろぽろ
ハル
超特急
シューヤ
ユーキ
カイ
カイ
リョウガ
カイ
ハル
ハル
ハル
リョウガ
リョウガ
ハル
リョウガ
タクヤ
カイ
数分後
ハル
カイ
リョウガ
ユーキ
ユーキ
タクヤ
ハル
タクヤ
ハル
タクヤ
ハル
タクヤ
リョウガ
ハル
リョウガ
リョウガ
カイ
タクヤ
タカシ
超特急の自己紹介が終わったところからスタートします!💦
3side
俺たちの自己紹介が終わってから安心したのか笑顔が 増えた気がする。
ほら、今だって
シューヤ
タクヤ
ハル
ユーキ
ハル
ハル
ユーキ
警戒心が解けてよかった。 んで、ハルはいつまでこの状態なんだ…?
ーーーーーーーー
ユーキ
シューヤ
シューヤ
ハル
カイ
カイ
アロハ
シューヤ
マサヒロ
マサヒロ
マサヒロ
シューヤ
マサヒロ
ハル
マサヒロ
ハル
手を3のポーズにして、笑顔で答える
マサヒロ
マサヒロ
なでなで
ハル
ハル
シューヤ
タクヤ
リョウガ
カイ
タカシ
タカシ
ユーキ
ユーキ
ぎゅっ
ハル
リョウガ
タカシ
タカシ
シューヤ
タカシ
カイ
ユーキ
タカシ
マサヒロ
アロハ
カイ
マサヒロ
シューヤ
タクヤ
タクヤ
カイ
ユーキ
シューヤ
マサヒロ
マネージャー
マネージャー
マネージャー
カイ
カイ
マネージャー
シューヤ
シューヤ
シューヤ
マネージャー
マネージャー
マネージャー
今回はここまでです。
最後まで読んでくださりありがとうございました!
次回もお楽しみに👋🏻
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