テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
荼毘轟,,,かいて,,,欲しいです,,,
らむね
らむね
くるみ
ぷりん
らむね
ぷりん
くるみ
らむね
くるみ
ぷりん
らむね
数分後
らむね
らむね
ぷりん
くるみ
らむね
👖
あの日。
毎朝通学の為に乗る電車。 その電車には毎日同じ人が乗ってる。 俺が惚れたやつだって例外ではない。
そいつは目元に 火傷のような跡があって、 髪の色が赤と白の半分の髪。 そして、 雄英の制服。
そうだ。 俺はコイツと同じ学校に通ってて、 同じ教室で授業を受けている。
爆豪
ソイツは顔がいい。 クラスの中でもダントツトップ。 だけど、 今日はいつもと違ってソイツの顔は 青ざめてて、 苦しそうな顔をしていた。
まさかとは思ったけど、 尻の方を見た。
すると、悪い予感が当たった。 痴漢だ。
轟
辛そうな目でコッチを見た。
アナウンス
アナウンスが流れて駅で 電車が止まる。 その際に俺はソイツの近くに行った。
轟
爆豪
轟
クソモブが俺の方を見てくる。 当然だ。 痴漢してるやつと話してたヤツだから。
爆豪
爆豪
爆豪
爆豪
爆豪
爆豪
轟
爆豪
爆豪
爆豪
爆豪
そいつは別車両に逃げていった。 半分野郎の顔は 血色がよくって、 なんだかしらんが、 幸せそうな顔をしていた。
轟
爆豪
轟
轟
アナウンス
爆豪
轟
爆豪
そうやってくだらねぇ 会話をしながら 電車を降りた。
轟
轟
爆豪
爆豪
轟
轟
轟
轟
爆豪
爆豪
そう言うと相手は 目をキラキラと輝かせた
轟
爆豪
爆豪
轟
爆豪
轟
爆豪
轟
爆豪
くだらねぇ会話だ。 でも、そんなくだらねぇ会話が クソ楽しくてたまらなかった
らむね
らむね
ぷりん
くるみ
らむね
らむね
ぷりん
くるみ
くるみ
らむね
くるみ
ぷりん
らむね
くるみ
ぷりん
らむね
ぷりん
くるみ
らむね