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初めまして ひっそりとspl実況者様界隈の小説をあげさせていただきます。 多分見てくれる人はいないので自給自足だと思って書きます。
eg 🦞🍫
※ シェアハウスという設定で
現在、陽が沈みかけている17時。 冷蔵庫を開ければ中身はすっからかんで、4人分の食材どころか1人分あるかも怪しい程だった。
完全に夜ご飯を迎えられる準備が整っていなかったわけだ。
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ジャン負けでなえごらとメロンの2人が買い出しに行くことに。俺らはありがたく思いながら、2人きり家で待つことにした。
そう、2人きりで。
扉が閉まる音と同時に、ろぶすたーは俺の隣に身体をくっつけて座り出した。
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あの2人の前でも、ろぶすたーは俺へのスキンシップが多い。2人きりになっても変わらず。 俺の腰を撫でて、ろぶすたーは脳筋な発言をしていた。
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最年少ってのもあって俺らは甘やかしすぎているが、今だけは止めるしかなかった。 いつもだったら許すけど、今はご飯前。2人もある程度食材を買ったらすぐ帰ってくるはずだ。
2人に俺らの関係はもうバレてるけど、俺が馬鹿みたいに気持ちよくなってる所を見られるのは嫌だ 。 しかも最年長である俺が、最年少に気持ちよくされてるなんて。
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絶対最年少ムーブでねだりまくって強行突破しようとしてる … クソガキだ。 ここまで来ると対応がめんどくさいし、さっさとやって終わらせようかな なんて考えが浮かんでしまう。
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大体溜まってるならさせると思ってたんだけど、違うの?俺は別に溜まってないからしてもらわなくたっていい … てかしないでほしいんですけど。
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ちゃんと止めてあげなきゃなのに、許してしまう俺がアホすぎてどうしようもない。いつもこうだ。俺は馬鹿でアホ。
今いるこのソファで、彼は俺のズボンを早速脱がし出す。 ベッドに移動しないのか、と思ったけどしないってことは一応早く終わらせるつもりなんだろう。
( めんどくさいから1分くらい飛ばす )
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するたびにテクニックが上達してるろぶすたーに毎回驚かされる。まだ1分しか経ってないのに、もうイってしまいそうだ。 俺がろぶすたーの名前を声に出すと、嬉しそうに笑って俺の太ももを撫でた。
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俺のモノを舐め上げて口を離し、彼は自身の舌をこちらに見せつけた。そこにはどろっとした白い液が垂れている。
とにかく俺は疲れて、今は息を整えることに集中していた。
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小悪魔っぽい顔をして舌なめずりするその姿を見て、恥ずかしさが一気に噴き上がる。 見てるだけで狂わされてしまいそうだったから、とりあえず目を逸らした。
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ろぶすたーは俺をその気にさせようとしていたのか。やっぱりどこまでもずる賢い子供。
今の俺はいつもと違って冷静な判断ができる。 ろぶすたーの好きにさせたらきっと止まんなくなる。バレたら大問題、もう一生アイツらと話せない。
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強引なキスをされ、彼を止めようとした俺の口は簡単に塞がれてしまった。
深く、長いキスをしてやっと離れたかと思えば、手を引っ張られてろぶすたーの部屋へ連れて行かれる。 逃げようとしても彼の圧に負けてしまい、結局お願いを聞いてやるしかなかった。
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行為に夢中すぎて🦍と🍈の帰宅に気付いてない🦞🍫
と、ご飯作って2人を待ってても気まずいしどうすればいいかわからない🦍と🍈
コメント
8件
初コメ失礼します🙇書くの上手くて普通に尊敬します…✨フォロー失礼します
やばい!めちゃくちゃ好きですありがとうございます😭
何これ好きすぎるんですけど。もっと連載してくださき