TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

作者

さて!!外の世界に出たレナちゃん

神黄泉 麗奈

本当にドキドキした、、、😅

作者

まだまだやるからな〜(*^^*)

神黄泉 麗奈

どんどんやってー!!作者!!

作者

おーー!!!

そうして、私と悟君は家から出て、、、めちゃくちゃ走った。

此処で良いか

神黄泉 麗奈

?、、此処は

そこには、、、目に余るほど美しい花たちが 全体に拡がっていて咲いていた。

神黄泉 麗奈

綺麗✨

だろ?此処、俺の一番のお気に入りの場所だぜ(˶ᐢωᐢ˶)

神黄泉 麗奈

そうなんだ(´。✪ω✪。 ` )

神黄泉 麗奈

ぁ、、、でも何で私に見せてくれたの?

ぇ、、、えっと、、お前にもっと、沢山何か見せてやりたいし?

だから、、俺が毎日来て麗奈の事向かいに行ってやるから

神黄泉 麗奈

え、、、

だからさ、、楽しみにしてろよ//

神黄泉 麗奈

、、、分かった(*^^*)楽しみにして私待ってる(^·^)♪

おう、、それとさ

神黄泉 麗奈

???

悟君じゃなくて、、悟でいい

神黄泉 麗奈

えぇ💦でも( ̄▽ ̄;)

ほら呼べよ悟ってさ(*^^*)

神黄泉 麗奈

ぇ、、、うん、、サ、、、

神黄泉 麗奈

サト、、、悟?//

おう(˶'ᵕ'˶ )

こうして悟と私は仲良くなって、、、 私の初めての友達第1号だ☪︎*。꙳⋆͛.·。*゜

それからというもの(*^^*) 悟は毎日夜に来てくれて、 学校であった事や、家であった事、楽しい話など 沢山話してくれて笑ったり嬉しかったりした🌟 ̖́-

作者

この頃は悟が10歳、レナちゃんが9歳でありんす🌟 ̖́-

よっ麗奈🌟 ̖́-

神黄泉 麗奈

あ!悟😆

〜〜〜w

神黄泉 麗奈

〜〜〜?!

神黄泉 麗奈

〜〜〜(^·^)♪

〜〜(*^^*)

けどね、、、お別れしちゃう。

それは、、、昨日のこと。 突然、ママとパパが本家に戻ると言い出した。

ママ

レナ〜(^·^)♪

パパ

レナ〜(*´꒳`*)

神黄泉 麗奈

なーに?ママ、パパ(*^^*)

パパ

本家に戻ることになったよ(*^^*)

神黄泉 麗奈

ピクッ、、、本家?

ママ

ええ(*^^*)

神黄泉 麗奈

本家ってなに┐(´・ω・`)┌?

パパ

本家はパパの家の事だよ(*^^*)

ママ

つまり実家みたいなものよ(*´ω`*)

神黄泉 麗奈

実家、、、

ママ

さっ!レナも荷物をまとめて明日行くわよ(^·^)♪

神黄泉 麗奈

う、、うん(*^^*)

、、、つまり、もう、、悟には会えないってこと?

(何か麗奈に似合うもんねぇかな、、、)

今日、、麗奈に何か渡したい。 何というか、、、麗奈に俺の気持ちを伝えたいっていうか? これなんていうか分かんねぇけど(´・ω・`)

(アイツに何かプレゼントしてやりたい)

ん?

キラキラ✨

鍵のネックレス、、

(確か、、前に母さんから聞いた事あるな、、、
嫌な事を引き付けない魔除けで"大切なものを守る"って)

、、、すみません

店員

はい(((o(*゚▽゚*)o)))

この鍵のネックレス下さい

店員

はい(*^^*)○○○○円です(^·^)♪

えっと、、これでいいですか?

店員

へ(子供がブラックカード持ってる?!!)

店員

良いですよ💦?

店員

お買い上げありがとうございました(^·^)♪

┏○ペコッ

(麗奈、、、喜ぶかな)

麗奈〜

神黄泉 麗奈

グスッグスッ

?!!

どうしたんだよ!!麗奈!

神黄泉 麗奈

グスッ、、?、悟?

なんで泣いてんだよ、、麗奈の親が泣かせたのか?

神黄泉 麗奈

違うよグスッ

神黄泉 麗奈

あの、、ね?グスッ私、パパの実家に戻らないと行けなくてグスッ

は、、、?(それって、、麗奈と二度と会えないって事か?)

神黄泉 麗奈

だから、、、明日此処から出ていかないと駄目なのグスッ

神黄泉 麗奈

悟と離れるなんて嫌だよポロポロ

、、、麗奈

神黄泉 麗奈

グスッ、、?

お前にこれ、やるよ

悟から渡されたのは鍵の付いたネックレス。

神黄泉 麗奈

これは、、?

麗奈にプレゼント、、別れのじゃねぇけど

麗奈に似合うと思って買った

神黄泉 麗奈

これを、、、私に?

おう、、これ"大切なものを守る"って意味あってな?

俺がいなくても、、これを俺だと思って
寂しい思いしなくてすんだろ?

神黄泉 麗奈

ぅ、、うんポロポロ

神黄泉 麗奈

ありがとう悟グスッ

それが最後の夜だった。

箱入り娘は御三家より上の家系さん

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

15

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚