さて、今回は前回の仕返し的なのを
第3話目 しろ×りちょ です
前回のを読んだ上でお楽しみくださいw
では、本編どうぞ〜
ここはりぃちょの部屋 時刻は午後8時にりそうな頃
りぃちょ
あれ、俺ってばいつの間にか寝ちゃってた?
しろせんせー
りぃちょ
ここ、俺の部屋…
しろせんせー
いやぁ、この前は酷い目にあったでな?
その仕返しでもとw
りぃちょ
体を動かそうとするが何かに阻まれる
りぃちょ
しろせんせー
手足を拘束され、よく見ると下半身は 一糸まとわぬ姿にされていた
りぃちょ
あれはほら!
好きだからこそ意地悪したくなったってあれで!
しろせんせー
聞こえんなぁ
カチッと何かのスイッチを押した瞬間 身体の中と自身の中心から機械音がする
りぃちょ
へ、ひゃぁぁっ!///
しろせんせー
急に何されたかわからんって顔しとんなw
りぃちょ
そうっでしょ!///
しろせんせー
お前が寝てる隙に、腹ん中とりぃちょのソレにオモチャ仕込んだんよw
りぃちょ
んっ、やぁっふっ…んぁ///
お、まえっ…なぁ!///
しろせんせー
しばらくそのまま放置するで楽しんでな?w
あ、これもつけな♪
シュルッと目隠しをされ視界が奪われる
りぃちょ
はず、し…んんっ///
しろせんせー
いつもよりもっと感じるんちゃう?w
りぃちょ
これ、とっ…へぇ///
しろせんせー
この前の仕返しやし?w
じゃ、俺下いるけど気にしやんで楽しんでw
りぃちょ
ん"ん"っ…あ"ぁっ!!///
バタンとドアの閉まる音がして本当に 出ていったのだと理解する
りぃちょ
こ、こわっい…はぁっ…///
ひゃぁっ!///
りぃちょ
りぃちょ
イっ…く、ふっ…んっ!///
りぃちょ
それでも止まることなく責め立てられる
りぃちょ
その頃1階では
しろせんせー
ささっとやっちまおう
ヘッドホンをつけて作業に集中する
ふと時計を見る 作業を始めて約1時間が経とうとしていた
しろせんせー
そしてなんやかんやしていると 放置してから3時間が経過
しろせんせー
作業も一段落着いたしちぃと様子見に行くかな
あれから何時間経ったか分からない ただ与えられ続ける快感に飲まれていく
りぃちょ
せんせ、せんっせぇ…!///
あっ、また…くる!///
きちゃっ…ひぁぁ!///
ビュッビュッ 何度目かの絶頂を迎え、意識を手放そうとするが、与えられる快感がそれすらも許してはくれない
りぃちょ
も、やめへぇ…///
んぁぁ!///
りぃちょ
りぃちょ
ま、た"っ…ィ"くっ!///
イ"っちゃ…ん"ぁ"ぁ"っ!///
無情にも時間は過ぎていく 絶えず与えられる快感に思考をやめた
りぃちょ
ィ"くっ…イ"ぐぅ"!///
ガチャリとドアが開く
しろせんせー
声が枯れ、ベッドに大きなシミを作り尚 与えられる快感に抗えず悶えている
りぃちょ
ま"ら"、イ"ぐっ!///
あ"ぁぁ!///
はぁっ、すぐ…きち"ゃっ///
シュルシュルッと目隠しを外される 恐る恐る目を開くと愛しい恋人が
りぃちょ
はぁっ…も"、ら"めっ///
あ"ぁぁ、ま"だグるぅ!///
しろせんせー
かわえぇな、“りぃちょ”
りぃちょ
イ"っくぅぅ///
しろせんせー
りぃちょ
ん"ぁぁ!///
しろせんせー
りぃちょ
ま"、ら…イ"ぐぅぅ!///
コテンと意識を手放す カチッスイッチを切り中とアソコに付けた オモチャを回収する
しろせんせー
ま、えぇかw
念の為と持ってきていたバスタオルをベッドに敷きその上に寝かせる
しろせんせー
って聞こえとらんかw
しろせんせー
この後とある問題が発生するのだが それはまた別のお話







