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8号

ちょうど待って、血の文字書いたのは被害者じゃないなら、じゃ誰が書いた。

3号

簡単だよ、あんた誰と自己紹介したの、犯人は8号の事を知るからこそ書いたはず、そしてあんたに罪を着せる。

8号

確か6号と9号だけ自己紹介したかな。

3号

じゃ犯人は6号と9号の1人ね。

10号

どれも疑いがあるな、でも、6号は犯人と思う。9号は犯人の可能性がかなり低い。

9号

.........

8号

(変だ、アイツは犯人は間違いないだが、『6号は犯人じゃない俺が証明できるが』,じゃ、なぜ俺たちに協力するのだ)

9号

確かに8号は俺に自己紹介した、もちろん6号にもな、じゃ6号は犯人だな、1号や2号と協力し、7号とアリバイを作る、そうだな。

6号

なるほど、そうきたか、犯人さん、他の1人は無実を言って、好感度上げ、最後俺と2対1の場面で自分が確実に勝てる、そうゆう場面を作るためなのか、いい手段だな、このままだと俺が多数に投票されてしまう、いいね。

8号

(まあ、確かに、9号は多分俺と6号の会話を聞き、今までやることは全て今の状況を作るためなのか、俺を利用してまで、このままじゃ6号がやばい。)

7号

6号は犯人じゃない、僕が証明できます、6号はずっと僕の周囲にいます、離れたこともないです。

6号

そういうと思った、どうかな9号、君の無実を証明できるか。

9号

もちろんだ、そうでしょう8号、俺と一緒に寮に向かい、そして発見放送が鳴いた、俺が血の文字書く時間はないことだよ。

8号

確か、血の文字があると言ったのはあんただけど、屍体を検査している時にお前何か書いていると見ったよ。

9号

見ったのか(違う、嘘だ、誰も見てないはず、アイツ、どうして俺が犯人だと確信した)

8号

そうだけど(まあ、俺は確かに見てないけど,でも、6号は必ず犯人じゃないんだよ、俺の権利はそう書いているからな。)

10号

他に何か言うことがあるか

9号

ないよ、忠告する、俺を投票すると、真犯人を除き、全員処刑するから、俺も含めて。

3号

なるほど、協力者か、それを私達に信じさせるなのか。

9号

そう

10号

まあまあ、あと1人じゃないか、1号と2号、もう一つ犯人を探せばいいじゃないか。

8号

なぜ9号は犯人を協力する、お前に何のメリットはないはず。

9号

確かに、でも、それもやむ得ないことだ、それは殺し合いゲーム始めたばかりだ、スーパーの中で俺はアイツと出会った。

1週間前、犯行前のスーパー内。

???

あんたは?

9号

ああ、9号

???

私は#%&&%、よろしくね、早速だが、私の協力者になってもらう、私の犯罪に手伝ってもらう。

9号

なぜ、それをやって俺のメリットはどこ。

???

メリットはないよ、デメリットしかないから、だからこそ、私の権利はあんたに使うから。最後の投票タイームまで私の協力者になる。

???の権利 1人を指名し、君の協力者になる。 裏切ったら首輪が爆発する。

9号

ち、つまらない、で、俺に何をさせたい。

???

理解早くて助かる、では、まず..................あ、ちなみに命令を逆らうとすればあんたの首輪が爆発するから、気をつけてね。

9号

了解。

現在に戻る

9号

起因はそれだ、だから、俺は最後までアイツの協力者だ、立場は変わらない。まあ、もし誰だと言ったら、俺も一緒に死ぬだけどな。

???

(ち、役に立たない)
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