ぬっち
ごめんね、中途半端だわ。
ぬっち
てかこの作品終わってないのにヤンデレ三銃士の監禁物書きてぇなぁと思っている今日この頃でございます。
ぬっち
書いていいのかなぁぁぁぁぁ!!!!!
ぬっち
とりまSTART
太宰side
だざむ
乱歩さん、少しお聞きしたいことが…。
乱歩すわぁん
どうした?
だざむ
先日私がスカウトをしに行った情報屋の少女がいるのですが…。
だざむ
異能力を使っておりまして、しかも小6で一人暮らしだったのです。なので少し不思議に思いまして…。
だざむ
彼女の素性を調べていただけますか?
乱歩すわぁん
その子の名前は?
だざむ
井口燐です。
乱歩すわぁん
超推理!
乱歩すわぁん
………………
乱歩すわぁん
彼女は小5の11月から2月までに家族が全員殺されている。
乱歩すわぁん
それも同じ人間に、だ。
乱歩すわぁん
犯人は分かっているものの、肝心の証拠が無い。証拠を集めるため情報屋として活動している、といったところか。
乱歩すわぁん
そして彼女の異能力についてだが…。
乱歩すわぁん
分からなかった。
だざむ
!?
だざむ
それは一体…。
乱歩すわぁん
異能力で情報を隠しているのだろう。そうでなければ分からない筈が無い。
乱歩すわぁん
で、それなら太宰が聞いてみろ。弱みでも握ったら一発だろうな。
だざむ
分かりました…。
だざむ
とは言っても、どうすれば…。
だざむ
…
だざむ
ん?あれは…。
害悪だぜ☆
あんたには関係無いじゃない!
燐
まぁまぁ、落ち着いて…。
害悪だぜ☆その2
私は悪くない!こいつがわるいの!
燐
両方悪くありませんから…。
害悪だぜ☆
あんた、子供でも窘めてるつもり!?大人を舐めやがって!
パシっ
だざむ
お姉さん、大人気ないですよ。
だざむ
どいて貰っても?(*^^*)
害悪だぜ☆
ひっ…(´;ω;`)
害悪だぜ☆
お、覚えてなさい!
燐
…ありがとうございます。
だざむ
あー、じゃあお礼に頼みたいことがあって…。
燐
げ。(げ。)
だざむ
本音と建前が同じだね。
だざむ
探偵社に入社してくれないか?
燐
嫌です。
だざむ
そういえば、君って異能力s
燐
なんでもしますから言わないでください。
だざむ
じゃあ探偵社に入ってね?
燐
ぅ。はい。
だざむ
それじゃーれっつごー!
燐
そういや、なんで私が異能力者だって知ってたんですか…?
だざむ
君が異能力を使っているのを見てしまってね。
君の能力は異能模倣かい?
君の能力は異能模倣かい?
燐
…はい。
だざむ
本当に?
燐
そう…です。
だざむ
…あぁ、分かった。行こう。
ぬっち
はい。今日は短め。
ぬっち
ばいばい!
ぬっち
終わり方キモイけど許してくれ。






