テラーノベル
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主
主
主
主
僕は生まれたときから嫌われていた…
クズ母
クズ父
幼いルザク
クズ父
クズ父
幼いルザク
クズ母
クズ母
クズ母
クズ母
幼いルザク
僕は裏社会で生きる両親の駒にされるために生まれてきたようなものだ
でも僕には才能がなかった
何をやっても怖くてうまくできずにでも褒められたくて刀の使い方を必死に覚えた
幼いルザク
クズ父
クズ母
幼いルザク
幼いルザク
クズ母
幼いルザク
そこから僕は一生懸命練習した
両親に認めてもらえるようにと…
けどそれも全部無駄だったんだ
幼いルザク
幼いルザク
クズ父
クズ父
幼いルザク
クズ父
クズ父
幼いルザク
その時だぼくのなかで何かの糸が切れた
もうどうでも良くなった
何をされようが言われようが一つも反応しなくなった
でもある日突然言われた
クズ父
幼いルザク
初めてだった両親から任務が出されるのは
そこで少し期待してしまったんだ
幼いルザク
クズ母
といい紙を渡された
幼いルザク
だがそこに書いてあった任務は人を殺してこいという幼子にしてもらう任務ではなかった
幼いルザク
クズ母
クズ母
幼いルザク
ガチャ
幼いルザク
幼いルザク
モブ1
モブ2
幼いルザク
幼いルザク
幼いルザク
幼いルザク
幼いルザク
モブ1
モブ2
モブ1
幼いルザク
幼いルザク
モブ2
モブ2
幼いルザク
モブ2
幼いルザク
モブ2
モブ1
モブ1
幼いルザク
モブ1
幼いルザク
そう頭のなかではわかってるつもりでも幼子で人を殺したということに体は拒否反応を起こしていた
幼いルザク
ガチャ
幼いルザク
クズ母
幼いルザク
クズ父
幼いルザク
その日から僕は色々な任務をこなすようになった
だがある日
クズ父
水月ルザク
水月ルザク
クズ父
水月ルザク
水月ルザク
水月ルザク
そして2話目と繋がる
主
主
主
主
主
主
コメント
1件
途中ほぼ寝ながらやってたから確認したけど誤字ってるとこあったら教えて〜