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⚠️ご本人様とは一切関係ございません 第1話を読んで頂きありがとうございます。 コメントもめちゃめちゃ嬉しかったです😆 マイナーカプではありますが楽しんで頂ければ幸いです(* ᴗ ᴗ)⁾⁾ では、第二話をどうぞご覧ください!!
僕の抵抗虚しく遊征に身体を押さえつけられ唇を何度も奪われてしまう。恥ずかしさと動揺が隠しきれずジタバタと喚き散らす事しかできなかった…
北見
奏斗
北見
奏斗
北見
奏斗
北見
奏斗
北見
そう言うと遊征は僕のズボンをいきなり下ろし後孔に指を入れてきた。
奏斗
北見
奏斗
北見
奏斗
北見
奏斗
北見
奏斗
半泣き状態の奏斗を見てここぞとばかりに気持ちいいとこを押さえる。
奏斗
北見
奏斗
ズパァーン!!!
奏斗の言葉を遮るように遊征は中に押し込んだ。
北見
奏斗
北見
ドチュッグチュッ!!!!
奏斗
北見
ドチュっ!!!!
奏斗
遊征は勢い良く腰を振り続けるため奥にずっとあたり快感がとめどなく続いた。
更に勢い増し奥へと突き上げた瞬間結腸まで達してしまう。
ピュルルル〜
奏斗
北見
ズパァーン!!!!!!
ピュルルル〜
北見
奏斗は最後の遊征の攻めに絶頂しそのまま眠りについた。
第二話は以上です。 引き続きコメントやイイね頂けると励みになります。 拙い文章ですがここまで読んでくださりありがとうございました!!! では、また( *´꒳`*)੭⁾⁾
コメント
1件
第2話、読みました。奏斗くんの恥ずかしさと抵抗がとても伝わってきて、でも遊征くんにペースを握られてどんどん引き込まれていく様子が生々しかったです。マイナーカプとのことですが、お二人の関係性がぐっと深まった感じがして、続きがとても気になります。風空さん、素敵な作品をありがとうございます!