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あーちゃん
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コメント
9件
やばすぎて無事死にました😇本当にibが言いそうでやばくて最高でした!!!
大好きです!!! 何回も読み返してます😇😇
うわぁぁ.ᐟ.ᐟ✨ 神すぎすぅ… .ᐟ.ᐟ😭 リクエスト応えてくれて本当に ありがとうございます.ᐟ🫶🏻︎💕︎︎ これで生きてけます.ᐟ.ᐟ.ᐟ ありがとうございます!(´▽`)
pipi(作者)
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『 よりによって (ibkz) 』 攻:ib / 受:kz パロ / 幼馴染 / ノンケ×ノンケ / 微言葉責め 🔞 地雷の方はここでお引き取りください。 ※実在の人物・団体とは一切無関係です。
pipi(作者)
pipi(作者)
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pipi(作者)
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒムからそんな連絡が入ったのは、 深夜0時を回った頃だった。
葛葉は通話を切ると大きく欠伸をして ベッドから這い出る。
葛葉
葛葉
イブラヒムとは元々実家が隣同士で、 幼少期の頃からよく遊んでいた。
小中高と同じ学校に通い、 今通っている大学も同じ。
常に一緒に居るのが当たり前の、 兄弟のような関係だ。
各々独り暮らしを始めた今でも、 頻繁にお互いの家を行き来している。
ピンポーン♪
ガチャ
イブラヒム
インターホンが鳴ったかと思えば 間髪入れずに玄関扉が開き、 やけにテンションが高い幼馴染が入って来た。
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
先程までのハイテンションから一変して、 急に落ち込んだ様子を見せるイブラヒム。
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉は泣きつくイブラヒムをなんとか引きずって 部屋まで移動し座らせた。
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉はイブラヒムを追い返そうと体を押すが、 その手を掴まれ一本のワインボトルを握らされた。
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒムの必死の誘いに葛葉は渋々折れた。
キッチンからグラスを2つ持って来て イブラヒムと並んで座り、手土産のワインを注ぐ。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
そのワインはジュースのように甘く、 珍しく葛葉も酒が進んだ。
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
その後も2人はダラダラと飲み続け、 気付けば時刻は深夜2時を過ぎていた。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉は酔いと睡魔に襲われながら、 イブラヒムの話に相槌を打つ。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒムの支離滅裂な言動に 葛葉は笑いが込み上げた。
イブラヒム
力無くフニャっと笑う葛葉の顔を、 イブラヒムがじーっと見つめる。
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒムの突拍子も無い発言を脳が処理できず、 葛葉はしばらく固まった後に間抜けな声を漏らした。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
そう言うとイブラヒムは葛葉の顔を 両手で挟んで引き寄せる。
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
無言で顔を見つめられ恥ずかしくなった葛葉は、 その手の中から逃れようと身を捩る。
その時、イブラヒムの指が葛葉の耳に触れた。
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の反応が気になり、 今度はわざと耳を擦り上げる。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
加虐心が込み上げたイブラヒムは、 葛葉の反応を楽しむように首筋や腰の辺りを撫でた。
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
状況が飲み込めない葛葉に対し、 イブラヒムは湧き上がる欲求のまま 葛葉の服の下に手を差し込む。
葛葉
葛葉
そしてイブラヒムの掌は葛葉の胸まで辿り着いた。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
すりっ…
葛葉
くり… くり…
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは確認するように 葛葉のズボンを下着ごとずり下ろす。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉は恥ずかしさで涙を滲ませながら、 必死に自身の下半身を手で隠した。
それを見たイブラヒムは萎えるどころか、 更なる興奮を覚えてしまう。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の腕を掴んでどけさせ、 葛葉のモノを握りこんだ。
葛葉
シュッ… シュッ…
葛葉
くちゅっ… くちゅっ…
葛葉
刺激する度に葛葉のモノからは先走りが漏れ、 イブラヒムの手を濡らしていく。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒムは我慢の限界だと 言わんばかりに立ち上がると、
葛葉の体を持ち上げベッドに乗せて 四つん這いにさせた。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒムは自身のモノを取り出し、 葛葉の閉じた太ももの間にソレを差し込んだ。
にゅるっ
葛葉
イブラヒム
イブラヒムが腰を動かすと、 お互いのモノが擦れ合う。
にゅるっ にゅぷっ…
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムのモノに自身のモノを何度も擦られ、 葛葉は迫りくる快感に悶える。
ぱちゅっ ぱちゅっ…
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは逃げようとする葛葉の腰を引き寄せ、 打ち付ける速度を速めた。
パチュッ パチュッ パチュンッ
葛葉
イブラヒム
パンッ パンッ パンッ
葛葉
葛葉
イブラヒム
パンッ パンッ…
パチュンッ!
葛葉
イブラヒム
びゅるるるっ...
葛葉
イブラヒム
ほぼ同時に熱を吐き出した2人は、 力尽きたようにそのままベッドで眠りについた。
翌日
葛葉
先に目を覚ましたのは葛葉だった。
葛葉
葛葉
二日酔いの不快感と喉の渇きを感じ、 葛葉はベッドから出ようと体を起こす。
イブラヒム
葛葉
葛葉
背後から声が聞こえ振り向くと、 隣でイブラヒムが眠っていたことに気が付く。
葛葉
葛葉の覚醒しきっていない頭は 今の状況に混乱した。
2人は同じベッドで寝ており、 お互い下半身に何も身に着けていなかった。
葛葉
そして葛葉は徐々に昨晩の記憶を取り戻す。
葛葉
葛葉
信じがたい記憶に葛葉が頭を抱えていると、 イブラヒムも遅れて目を覚ました。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒムも葛葉と同様に、 少しずつ今の状況を理解していく。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
顔を真っ赤に染めて 気まずそうに視線を泳がせる葛葉を見て、 イブラヒムは慌てて頭を下げた。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
思い立ったように呟いた葛葉の声に、 イブラヒムは顔を上げる。
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
捲し立てる葛葉に圧倒され、 イブラヒムは促されるままに浴室へ向かった。
シャワーを浴び終えて戻ると、 交代で葛葉が浴室に向かう。
葛葉からは「俺が入ってる間に帰ってていいよ」 と言われたイブラヒムだったが、 挨拶くらいはしてから帰ろうと待つことにした。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
忘れようと誓ったものの、 そう簡単に記憶を消し去ることはできない。
長年友情を育んできた幼馴染に 手を出してしまったことへの罪悪感が込み上げる。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
昨晩の葛葉の快感に耐える表情や 甘い喘ぎ声を思い出してしまい、 イブラヒムは赤面した。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
頭を抱えていたイブラヒムに、 浴室から出て来た葛葉が声をかける。
イブラヒム
葛葉
葛葉は頭からタオルをかぶり 上半身は裸のままの状態で、
その姿を見たイブラヒムの顔には 再度熱が集まる。
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒムは葛葉の頭を タオルの上からクシャっと撫でてから 部屋を出て行った。
葛葉
葛葉
あれから1か月程が経った。
2人は変わらない日常を送るため、 お互いあの夜の話題は意図的に避けて過ごした。
イブラヒム
しかしイブラヒムは思いつめた様子で、 深いため息を吐く。
葛葉
そんなイブラヒムを見て、 隣に座っていた葛葉が怪訝そうな顔で声をかける。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは結局 あの日のことを忘れることが出来ず、 葛藤する日々を過ごしていた。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
腕を組みながら険しい顔で考え事をするイブラヒムに、 葛葉は再度声をかける。
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は勝手に話を進めながら、 自分が飲んでいた苺ミルクを差し出した。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の言葉に呆れながらも、 差し出された飲料に口をつける。
葛葉
言いかけた時、 突然何者かが背後から葛葉に抱き着いた。
イブラヒム
先輩
葛葉
葛葉
葛葉
先輩
イブラヒム
葛葉
先輩
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
先輩
先輩
葛葉
葛葉
イブラヒム
先輩
先輩
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
先輩
先輩
先輩
先輩
イブラヒム
葛葉
葛葉
先輩
先輩
葛葉
葛葉
先輩
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉が飲み会に参加することに 今までは何も感じなかったというのに、 今日はどうしようもなく心配になった。
先輩
先輩
葛葉
葛葉
先輩
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の腕を引っ張り、 自分の方に引き寄せた。
葛葉
イブラヒム
先輩
先輩
葛葉
先輩
イブラヒム
葛葉
イブラヒムはさりげなく 葛葉を先輩からガードするように歩き、 飲み会の会場に向かった。
飲み会の会場は一般的な居酒屋だった。
葛葉のバイト仲間は皆気さくで、 イブラヒムも自然と打ち解けていった。
A子
B子
B子
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
A子
A子
イブラヒム
イブラヒム
B子
イブラヒム
B子
B子
A子
B子
B子
イブラヒム
A子
盛り上がる会話を楽しみながらも、 イブラヒムはちらちらと葛葉の様子を確認していた。
最初は隣同士で座らせてもらえていたのだが、 飲み会が盛り上がるに連れ席移動が頻発し、 今は少し離れた場所に座っている。
イブラヒム
イブラヒム
A子
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
B子
B子
A子
イブラヒム
イブラヒム
A子
A子
B子
B子
A子
A子
B子
B子
イブラヒム
A子
A子
イブラヒム
B子
A子
A子
B子
A子
A子
A子
イブラヒム
指をさされた方にイブラヒムが視線をやると、 そこには葛葉にあからさまに距離を詰めている 女性が居た。
C子
葛葉
C子
C子
葛葉
イブラヒム
B子
B子
A子
A子
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
C子
C子
葛葉
葛葉
先輩
先輩
C子
C子
C子
葛葉
葛葉
先輩
C子
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の身の危険を感じ、 咄嗟に席を立った。
A子
B子
イブラヒム
イブラヒム
そう言ってイブラヒムは葛葉の体を支えて立たせる。
葛葉
葛葉
葛葉はイブラヒムの顔を見ると嬉しそうに ニコニコと笑った。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
先輩
C子
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは自宅まで葛葉を担いで帰った。
部屋に着き、 足元の覚束ない葛葉をベッドに座らせる。
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは不機嫌そうに溜め息を吐く。
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは葛葉をベッドに押し倒した。
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の思わぬ発言に面食らう。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は赤くなった顔を手で隠そうとするが、 イブラヒムにその手を掴まれ阻止されてしまう。
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
返事を待たず、 イブラヒムは葛葉に覆いかぶさり唇を重ねた。
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは唇を離すと、 息の上がった葛葉の顔を見て微笑む。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
問いかけながら、 イブラヒムは葛葉の顔の横に口元を近づけ、 耳に舌を這わせる。
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒムは葛葉の反応を確かめながら、 今度は服の中に手を差し込み 乳首を擦り上げた。
すりっ…
葛葉
葛葉
イブラヒム
くり… くり…
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
必死に否定する葛葉を追い詰めるように、 イブラヒムは葛葉の乳首に吸い付いた。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉は慌てて自分の口を手で塞ぐ。
するとイブラヒムの手が下半身に伸び、 硬さを帯び始めた葛葉のモノを布越しに擦った。
葛葉
シュッ… シュッ…
葛葉
イブラヒム
葛葉が声を抑えていることに気付いたイブラヒムは、 その手を掴んで口元から離させる。
葛葉
イブラヒム
そう言うとイブラヒムは 直接葛葉のモノを弄り始めた。
くちゅっ… くちゅっ…
葛葉
イブラヒム
グチュッ グチュッ
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉の言葉を聞いたイブラヒムは 嬉しそうに微笑むと、 自身の衣服を脱ぎ葛葉の衣服も取り払った。
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉がもごもごと恥じらいを口にしている間に、 イブラヒムはベッドサイドの引き出しから 小袋を取り出した。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
指示通り素直に四つん這いになった葛葉の尻に、 小袋の中身を垂らす。
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
そう言うとイブラヒムは 葛葉の尻の穴の入り口を指で擦った。
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉が困惑している間に、 イブラヒムの指が尻の穴に侵入する。
つぷ…
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
にゅるっ… にゅぷっ…
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
こりっ
葛葉
イブラヒム
こりっ こりっ…
葛葉
イブラヒム
こり、こりっ こりゅっ
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
つぷぷ…
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは穴を解す手を止めないまま、 同時に葛葉のモノを弄り始める。
くちゅっ ぐちゅっ
葛葉
ぐちゅっ、こりっ…こりゅっ
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
びゅるるっ..
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
その後もイブラヒムは 丁寧に丁寧に葛葉の穴を解した。
じゅぷっ、じゅぷっ
葛葉
イブラヒム
葛葉
かなりの時間をかけて後ろの穴を溶かされ、
その過程で何度も絶頂を迎えた葛葉は、 酔いと快感で意識が朦朧とし始めていた。
イブラヒム
じゅぷっ、じゅぷっ
葛葉
イブラヒム
じゅぷっ、じゅぷっ… ごりゅっ
葛葉
葛葉
ぴゅるるっ…
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムは葛葉を仰向けにさせると、 先程まで指を飲み込んでいたその穴に 自身のモノをあてがった。
イブラヒム
葛葉
ずぷぷ…
葛葉
葛葉
イブラヒムのモノが中に侵入すると、 そのあまりの質量に葛葉の意識が引き戻される。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
ごりゅっ
葛葉
イブラヒム
ずぷんっ
葛葉
ぴゅくっ
散々弄られ腫れた前立腺を イブラヒムのモノに擦り上げられながら挿入され、 葛葉は軽く達してしまった。
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒムは嬉しそうに腰を持ち上げて 結合部を葛葉に見せる。
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは葛葉の腰を掴み、 自身の腰を前後に動かし始めた。
ず... ずちゅっ、ずちゅっ
葛葉
イブラヒム
とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
ずちゅっ、ずちゅっ
葛葉
イブラヒム
とちゅっ、とちゅんっ
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
とちゅっ、とちゅっ、とちゅんっ
葛葉
葛葉
先程まで過剰なほど優しかったイブラヒムから 突然意地の悪いことを言われ、 葛葉は目尻に涙を滲ませる。
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
イブラヒムは熱を帯びた瞳で葛葉を見下ろしながら、 腰を一気に引いて打ち付けた。
ドチュンッ!
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
ドチュッ ドチュン!
葛葉
急激に強烈な刺激に襲われ、 葛葉の目からは堰を切ったように涙が零れだす。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
ゴチュッ ゴリュッ
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
ドチュッ ゴリュンッ!
葛葉
葛葉
びゅるるるっ...
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
パチュッ パチュッ パチュンッ
葛葉
葛葉
パチュッ バチュッ バチュンッ
葛葉
葛葉
イブラヒム
再び意識が遠のき始めた葛葉は、 ひたすら掠れた喘ぎ声を漏らし続けた。
その様子に更に興奮したイブラヒムは、 葛葉の唇に噛みつき舌を絡めとる。
イブラヒム
葛葉
バチュッ バチュッ バチュンッ
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
バチュッ バチュ…
バチュンッ!
葛葉
イブラヒム
びゅるるるっ…
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒムは長い付き合いの中で 葛葉のことを知り尽くしている。
自分がこうやって食い下がれば、 葛葉はいつか折れてくれるのだ。
そう確信しているイブラヒムは、 狼狽える葛葉の反応を楽しむように笑った。
pipi(作者)
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