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コメント
5件
重くてなんぼですよ! 人外パロなんですから!! きょーさんのノリがあまりにもナチュラル893すぎるw コンちゃんの変わり身の速さが…相変わらずですね〜〜(*´ω`*)
そうやって重い感じがちょうどいいってもんなのよ…!!というかもっと重くしてもいいんだぞ?( ^ω^ ) キョーさん完全なる893で草。続き楽しみ〜!!!
黄粉
黄粉
らっだぁ運営
きょーさん
このヤクザっぽい人は圧をかけんと言わんばかりに
縄で縛られて身動きの取れない俺に思い切りガンを飛ばしてくる。
コンタミ
コンタミ
きょーさん
コンタミ
きょーさん
コンタミ
らっだぁ
コンタミ
コンタミ
コンタミ
俺が会議前、狙撃練習場へ向かっていたある日、
唯の一般兵の一言で俺の日常は崩れ落ちた。
コンタミ
コンタミ
コンタミ
頭の悩ましている俺の後ろから幹部の一人が資料を抱えて駆け寄ってきて
幹部
コンタミ
幹部
コンタミ
幹部
そのとき、俺の話を遮り自分の首元を指差して尋ねてきたんだ
幹部
幹部
コンタミ
俺は頭に何かが侵食するような感覚に陥り、自分の意思とは反して口が勝手に動き出した。
コンタミ
その一言を発した次の瞬間に目の前にいた幹部の姿は唯の肉片となって散っていた。
コンタミ
コンタミ
その場で呆然としていると、会議室からゾロゾロと幹部の皆が出てきた。
幹部
幹部
幹部
コンタミ
その時俺は事の重大さを自覚しておらず、
他幹部からの冷たい視線にも気づけなかった。
コンタミ
コンタミ
コンタミ
幹部
心で唱えていたはずの言葉が漏れていたようで、
幹部からの視線が冷たいだけでなく、軽蔑へと変わっていった。
幹部
コンタミ
幹部達は懐から銃やらナイフやらを取り出し、 それらを俺へ向けてくる。
それに応えるように俺のドス黒い触手は黒鉄のナイフのような形に変化したかと思えば、
幹部へ全体へと分裂し、好き勝手に
暴れ出した
幹部
コンタミ
コンタミ
そんな声も届くことなく俺の意識は遠のいていってしまった。
気づけば俺は鉄の匂いが充満している訓練室で目覚めた。
コンタミ
コンタミ
コンタミ
崩壊した基地の中に籠った俺に残ったモノは
罪悪感と後悔でいっぱいいっぱいだった。
俺の覚悟が足りなかった…
その思いを押し殺して、俺はある人物のところへと向かい出す。
コンタミ
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
らっだぁ運営