○○と千冬くんは幼なじみ設定です。
○○には自分の名前を入れてください!
ではスタート(o・・o)/
幼なじみの千冬とは家も隣だし 学校でもよく話す
でもよくよく考えていたら 千冬の照れ顔見た事ないな…
何とかして千冬の照れ顔を見なくては…!
そんなことを歩いて考えてるから もちろん前なんて見てない すると急に
ドンッ
誰かにぶつかってしまった
○○
大丈夫ですか?!
ちょっと考え事してて…!
千冬
…って○○じゃん!
大丈夫?怪我してない?
あぁ〜もうこうゆうところだよ 千冬は誰にでも優しいし だから男子にも女子にもモテるんだ
○○
このとおり!
心配かけてごめんね💦
千冬
○○
私はきずきてしまった 千冬の顔に傷が…!
○○
綺麗な顔に傷が…
千冬
こんなの日常茶飯事だし
○○
千冬
○○
千冬
千冬が私の言葉に反応した
千冬
○○
きずいた時には千冬に口を塞がれてた
待って…ここ外だよ…!!
○○
酸素を求めて口を開くと今度は千冬の舌が入ってきた
○○
千冬
さすがにもう無理と思い、千冬のも胸を叩いた そうしたらやめてくれた
千冬
○○
ち、ちふゆだったらい…いいよっ?///
(上目遣い&うるうる)
千冬
○○
天然な○○ちゃんでした






