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さてつ
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希望枠:隣国の協力者 名前:エーミル・ラーヴァン 年齢:28歳 性別:男性 性格:超が付くほどのお人好し。騒がしく元気で現金な奴だが28歳ということもあり線引きは出来る大人。フレンドリーで親しみやすい。全員が幸せになれる方法を探すタイプ。自己肯定感がそこそこ高い。時に卑怯で大人気ない。 少年の呼び方:ルカ 少年のことをどう思ってるか : 子供、ガキ 側室の子のことをどう思ってるか : ひねくれた坊っちゃん。ガキ 好きな○○:裁縫、料理、麦茶 嫌いな○○:抹茶、気持ちが繋がっている家族を大切にしない奴 得意な○○:手先の器用さをいかせる事、術 苦手な○○:運動、肉体労働、犬 趣味 : 手芸や裁縫 通常技:縫陣、操糸人形、千放針 縫陣 : 結界を展開し相手を閉じ込めたり結界を張ってバリア代わりに出来る。 操糸人形 : 触れた相手を操ることが出来る。体は自由に操る事が出来るが思考までは操れない 千放針 : 無数の魔力の針を放つ。一本一本の威力は低いが、命中すると相手の魔力の流れを乱す事が出来る 奥義 : 銀針散華、舞踏人形 銀針散華 : 無数の魔力の針を放つ。一本一本の威力が高く、命中すると魔力の流れを激しく見出し魔法の使用が出来なくなったり筋肉が痙攣ししばらく動かせなくなる 舞踏人形 : 人形戦闘人形を召喚する。最高で4体まで召喚する事が可能。それぞれ剣、銃、武術、魔法のどれかに特化している。エーミルが見たことのある技をコピーして使用させる事が出来るが精度は本家よりかは落ちる 最終奥義:女神の断罪 女神がターゲットした人物の罪の重さを計り罪の重さ事にペナルティを下す。罪の重さによっては残酷な方法で死を遂げる事もある。 最終奥義発動時のセリフ 「お前は、多くの人を傷つけた。その罪償ってもらうぞ!!"女神の断罪"」 過去:元々は側室の人間だったが4歳の時にとある家族に、死んだ末っ子に似ているという理由で買われて、その家族の末っ子として育てられたが兄からは「お前は弟じゃない、そこはお前の場所じゃない。返せよ弟を」と暴言、暴力、悪質な悪戯などをされた。その後両親は心中、兄は事故に巻き込まれ死んだ。その後28歳の時にルカに出会い、ルカがまるで自分が代わりになる前にいた末っ子の様に思えて完全な自己満足だが末っ子への謝罪ということで手伝うことにした。 その他:他に記載することがあれば記載 ・手先が器用で服を自分で作ったり料理をしたりするのが得意である ・空気が読める良い奴と自称している 一人称 : ワシ、エミちゃん[ふざけているとき] 二人称 : 呼び捨て 三人称 : あの人達 呼び : 年下→⚪⚪少年,少女 年上→⚪⚪さん 呼ば : エミル サンプルボイス 【喜】 「今日は綺麗に晴れとるなぁ~♪」 「おぉ!嬉しい知らせやん!!これからも頑張ろな!」 【怒】 「おい、そこまでにしとき。それ以上はアカンやろ。喧嘩もええけど謝って許される範囲でとどまらな。」 「ふざけんなよ、仲間だから何でも話せ?そんなん仲間とは言えんやろ!!無理やり話させるのが仲間なんか!?...違うやろ!言うたくないんやったら言わんでえぇやんか」 【哀】 「...まぁ、あれや、ドンマイやな」 「あークソっ。何でこうも上手くいかない!!」 【楽】 「ま、どんだけ賢くてもどんだけ悲惨な現実を知っていようと、所詮は18歳やねん。18歳のひねくれ坊っちゃんが考える事なんて手に取るようにわかるで。ガーキ。ま、二十歳未満なんてワシから見てみればみーんな可愛いガキやけどな~」 「あーはっは!!笑顔で元気に過ごせるのはいいことだ!!さぁ!今のうちに楽しいこといっぱいやっとくぞー!!」 【日常】 「ワシはエーミル・ラーヴァン!長いけぇエミルって呼んでーな!」 「まっかせときぃ!!細かい作業はワシの十八番やで!」 アイコン
コメント
2件
素敵な設定の方ありがとうございます! 特に不備もないのでこれで承ります! 多分登場させるとしたら旅の途中からになるかと思います 途中といってもかなり序盤になるかと思います! 参加の方ありがとうございます!
ぬいぬい様へ、第6話のキャラ設定資料、めっちゃ読み応えありました…!😭✨ エーミルさん、明るくてお人好しな性格の裏にめちゃくちゃ重い過去があって、でもそれを引きずらずにルカ少年のために動いてるの、尊すぎます…。特に「自分が代わりになる前にいた末っ子への謝罪」ってとこでグッときた。裁縫や料理が得意なギャップも可愛いし、技のネーミングもエーミルさんらしくて最高です! 「ワシ」って一人称も渋くて推せる…! これから物語でどう動くのか楽しみすぎる〜🔥💕