年下友達の誕生日の前日色々あって 年下友達の兄佐野真一郎のバイク屋に泊まる事に
水零桃杏
真一郎くん
佐野真一郎
ん?
水零桃杏
明日は、万次郎の誕生日だね!
佐野真一郎
そうだな!
私は、普通の女子として生きてた でも、この日私は、コミュ症になった
ガサッゴソッ
水零桃杏
?
佐野真一郎
ちょっと見てくる
水零桃杏
行ってらっしゃい
数分後
水零桃杏
(流石に遅いな)
水零桃杏
見に行こ
水零桃杏
トコトコ
水零桃杏
?!
真一郎くんが誰かに鉄パイプで殴られそうになっていた所を見た
水零桃杏
真一郎くん!
佐野真一郎
?!
??
ガンッ
佐野真一郎
(ο_ _)ο=Зバタッ
水零桃杏
タッタッタッタ!真..一‥郎…くん…?
その時、すぐに駆け寄ったけど徐々に体が冷たくなっていく、呼吸も徐々に浅くなっていった
その時、顔を上げるとそこに見慣れた顔が見えた
あれは、明らかに
圭介と一虎だった
水零桃杏
え?(震
水零桃杏
一虎?圭介?(震
その日からコミュ症になった
水零桃杏
こんな感じ(小声
佐藤美和子
そんな事が…
佐藤美和子
松田くん達は、知ってるの?
水零桃杏
ううん(小声
佐藤美和子
(後で伝えとこうかな?)
水零桃杏
(エマに似てる、優しいとこ・すぐ心配してくれる所とか)






