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りく
陽斗
そこにはベッドに押し倒されてるりくが。
時は遡り、少し前のこと。 りくとはるとは両思いが突然分かり、 付き合うことになった。
りくはずっと勘違いしていた。 おれが攻めなのだと。
でも、ちがったのだ。
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〜キャラ紹介〜
りく
陽斗
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りく
あの天使のようなはるとに押し倒されていた。その事実だけで衝撃が隠せない。
陽斗
りく
陽斗
りく
ほんとにおれがこっち……?
陽斗
りく
はるとはりくの言い訳も聞かずに、服の中に手を入れる
手つきは、ひどく丁寧で焦らしていた。
りく
陽斗
りく
陽斗
りくが状況を飲み込むまでに服は脱がされていた。 すぐに、容赦なく、りくの後ろに指を入れられた。
ッぷ、、♡
りく
りく
陽斗
りく
陽斗
ぬぷっ、ぷ、、♡♡
りく
陽斗
りく
陽斗
グチュッ♡グチュ♡♡
りく
ビュルルルッ♡
陽斗
陽斗
グリッッ♡♡
りく
りく
陽斗
陽斗
りく
陽斗
ぬちゅッ♡♡♡
りく
陽斗
りく
陽斗
陽斗
ズプ、ププッ、♡♡
りく
りく
ミチ"ッ♡(もう中ははるとのでいっぱいだった)
陽斗
グリグリッ♡♡
りく
陽斗
りく
グリュグリュ♡♡
陽斗
りく
ビュルルルルッ♡♡
りく
陽斗
パンッ♡パンパンッッ♡♡
りく
陽斗
グチュグチュ♡♡
りく
ぷしゃああ…♡ぷしゅっ♡♡
りく
陽斗
陽斗
それからはさっきの腰の動きとはまるでレベルが違う動きになった。
容赦なく突き上げる。 その度にもう喘ぎ声なのかもわからない声が漏れる。
りく
カクンッ
りく
陽斗
陽斗
さっきの激しさはもうなく、どこか幸せそうにそれでいておだやかに寝ているだけだった。
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おれっち
おれっち
おれっち
おれっち
おれっち