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ヒプマイの飴村乱数中心の小説となっております

苦手な方はお戻りください

モブ

くらえ!

乱数

うっ

幻太郎/帝統

乱数!!

乱数

大丈夫!

幻太郎

本当ですか?

乱数

うん!

幻太郎

ふむ、嘘では無いようですね

帝統

とりあえずそいつをやっちまおうぜ

幻太郎

そうですね

((꜆꜄`•ω•)꜆꜄꜆ウリャァァァァー

モブ

ぐあー!!

幻太郎

乱数はやく戻りましょう

ふたりが乱数を持ち上げようとした

幻太郎/帝統

っ!

バタン

乱数

幻太郎?!帝統?!

乱数

やりたくないな

乱数

どうして

乱数

誰かを傷つけるような命令しかこないの

乱数

もっと普通に生きたかった

乱数

あの人たちは僕が失敗作だからって

乱数

散々に殴らて蹴られて

乱数

痛かった

乱数

あれだけで

乱数

十分でしょ

乱数

どうしてまだこんなにも

乱数

苦しの

乱数

失敗作だから薬を散々打たれた

乱数

そのせいで

乱数

注射が怖くなった

乱数

他の飴村乱数が死んでいった

乱数

そのせいで幽霊が怖くなった

乱数

どうしてお前は生きてるんだって、呪われそうだったから

乱数

チームを作れと言われた

乱数

相手の懐に入り込みやすくするために

乱数

いつも笑顔で、人生楽しんでるような人を演じた

乱数

だから、演技が上手くなった

乱数

TDDを解散させろって言われた

乱数

だから、一郎と左馬刻を敵対させて

乱数

寂雷に嫌われるように仕向けた

乱数

悲しかった

乱数

あの楽しかった日々があいつらの手で壊されていく

乱数

また、チームを作れと言われた

乱数

どうせすぐに終わると思った

乱数

だから、チームの名前は

FlingPosse

乱数

どうせ一瞬だけの友達だ

幻太郎

い、今のは、、

乱数

幻太郎!

帝統

なんだったんだ

乱数

帝統!

乱数

もぉ〜!急に倒れたからびっくりしちゃった!

帝統

ああ、とりあえず早く戻ろうぜ!

幻太郎

そうですね

幻太郎

コソ)さっきのは乱数の記憶でしょうか

帝統

コソ)ああ、そうだろうな。違法マイクのせいだろ

幻太郎

コソ)まさか乱数にあんなことがあったなんて

帝統

コソ)とりあえずしばらくは様子を見るか

幻太郎

コソ)そうですね

乱数

2人して何コソコソしてるの?僕も入れて〜!

幻太郎

なんでもないですよ

帝統

さっきなんで倒れたのかわかんねえから話してただけだよ

乱数

へえ〜!

幻太郎

早くここを出ましょうか

乱数

そうだね!

帝統

あっ、金ねえの忘れてた!

帝統

お願いします!お金!貸してくださーい!

幻太郎

はあ、またですか

幻太郎

帝統、この前貸した50万円はどこへ?

帝統

それはもちろんパチでスってきちまった

幻太郎

( '-' ꐦ)

幻太郎

貸しません

帝統

え、そんなあ〜!!

乱数

もぉ、帝統僕が貸してあげるから!

帝統

あ、ありがとうございます!乱数様あーーーー!!!

一郎

乱数?

乱数

あ!

乱数

いちろ〜!ひっさしぶり〜!!

ギュ〜

幻太郎/帝統

一郎

うおっ

バタン

乱数

乱数

いちろー?!

一郎

今のは、、、

乱数

あ!いちろー!大丈夫?

一郎

お、おう

一郎

それよりらむ、ウグッ

帝統

ら、乱数!ちょっとこいつと話したいことができたから先帰っててくれ!

幻太郎

小生達は後で行きますので

乱数

へ?ちょっと!

ビューン!

乱数

はやΣ(゚д゚lll)

乱数

もう

乱数

2人して何してんのさ!( ⸝⸝⸝⩌⤚⩌*)ムゥ…

一郎

ちょっ!いきなり何するんすか!

幻太郎

あなた、見ました?

一郎

帝統

倒れてた時!なんか見たか!?

一郎

へ、あ、はい

一郎

あれって

一郎

乱数の記憶ですか?

幻太郎

はい

一郎

でも一体なんで

説明

説明

説明

一郎

そんなことが

一郎

わかりました

一郎

様子を見とくんですね

幻太郎

はい

帝統

早く行かねえと乱数が不思議がるからまたな!

一郎

はい

幻太郎たちが立ち去ったあと

左馬刻

乱数?

寂雷

飴村くん?

乱数

あ!

乱数

さっまとき〜おっひさ〜!

左馬刻

うるせえ

乱数

なんで左馬刻がここにいるの?

左馬刻

先生と飲みに来てたんだよ

寂雷

私はお茶ですけどね

乱数

え〜!僕も誘ってくれたら良かったのに!

乱数

左馬刻!今度一緒に行こ!

寂雷

私は無視ですか

乱数

うっさいジジイ

寂雷

飴村くん、君は年長者に対しての態度がなってないよ

乱数

うっるさーい

乱数

左馬刻たすけて〜!

乱数

寂雷が怒ってくるよ〜

ギュ

寂雷

飴村くん話はまだ終わっていませんよ

グイッ

左馬刻

ぐっ

寂雷

うっ

バタン

乱数

乱数

またあ〜!!??

乱数

もしかしてさっきの違法マイク触れた人を気絶させるやつなんじゃ

乱数

はあ

左馬刻

なんだ、今のは

寂雷

これは一体

乱数

乱数

起きた!

乱数

じゃあ僕家帰るから!ばいばい〜!

寂雷

待ちなさい!

とっとっとっ

左馬刻

先生、さっきのって

寂雷

おそらく飴村くんの記憶かと

左馬刻

あいつの過去にあんなことが、、、

寂雷

飴村くんにはまだ私たちの知らない一面があるのですね

左馬刻

そうっすね

帝統

らむだ〜!!

幻太郎

おや

幻太郎

あなたたちは

寂雷

飴村くんならさっき帰っていきましたよ

幻太郎

そうですか

帝統

なあもしかしてだけど乱数に触ったか?

左馬刻

あ、ああ

帝統

見たのか

寂雷

、はい

幻太郎

このことは乱数には言わないようにしましょう

幻太郎

変に刺激しては何があるか分かりません

帝統

このことは山田長男も知ってるぜ

寂雷

一郎くんも?

幻太郎

はい

幻太郎

さっき偶然会ってしまって

左馬刻

そうか

幻太郎

あ、乱数が待っているので失礼します

帝統

またな!

寂雷

はい

寂雷

それでは

左馬刻

おう

見てくれてありがとうございます!

続きは気が向いたら作ります

これ他の人にもばらした方が面白いですかね?

とりあえず

終わります

さよなら!

この作品はいかがでしたか?

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