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りん👾💛
叶依
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yan
na
jpp
rn
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それからなんやかんやあって、 遊び終わり解散した。
家に帰ってすぐに私はベッドへと ダイブして独り言を呟いた。
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そんな自分の愚痴を呟いてから スマホを開いた。
yan
na
rn
jpp
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私はyan裙との トーク画面を開いた。
何かを送ろうとしたが… 途中で辞めて、 スマホの電源をきった
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その後、私は寝落ちしてしまい、 目が覚めた時には夜が明けていた。
その後、入学してから数日が経ち、 学校にも馴染めてきて、
高校生になり初の休日が来た。
遊ぶ予定はない。だが、 yan裙と少し会いたいと言う 気持ちがある。
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そんなことを呟いていると、 スマホから着信が鳴った。
___yan裙からだ。
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yan
yan
yan
__少し期待してしまった 自分がばかだった。
2人きりじゃない。6人だと知ってた。
でも2人がいいと思ってしまった 自分がすぐそこにいた。
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yan
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yan
yan
…え.ᐣ
通話したまま… .ᐣ
このまま話せるの… .ᐣ
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yan
yan
…この時間が今は好きだなぁ…。
yan
私はその質問に一瞬驚いた、が…
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そう言って誤魔化した。
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私はどうしようもなく yan裙に好きな人がいるのか 気になってしまい、
聞いてしまった。 私の好きバレはしないだろうか… .ᐣ
yan
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そんな話をしてると すっかり時間を 忘れてしまいそうだ__。
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