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イライ

ん、おや見慣れない顔だね…?新サバイバーかい?

ルナ・レガーロ

えっとはいそうです。

ナワーブ

ん、新しいやつか(可愛いなこいつ)

ノートン

へ〜名前はなんていうの

ルナ・レガーロ

ルナ・レガーロです。

イソップ

(綺麗な人だな…納棺したらもっと綺麗に✨)

ナワーブ

それでお前なんでそんな格好してんだ…?役職と関係あるのか?

ルナ・レガーロ

あ、はい多分スキルとか役職とかはこれみた方が良いと思います…

ナイチンゲールから貰った紙を渡す

イライ

バール…意外と物騒もの持ってるんだね…

ルナ・レガーロ

ノートン

ふーん(ルナって言ったかな…可愛いな)

ルナ・レガーロ

あの…そういえば皆さんの名前は…?

イライ

あぁ言い忘れていたね。済まないねルナさん

イライ

私の名前はイライ・クラーク

ナワーブ

俺の名前はナワーブ・サベダーだ

ノートン

僕はノートン・キャンベル

イソップ

エットボクハ、

イライ

代わりに私が紹介するよ…

イライ

こちらの彼はイソップ・カール

ルナ・レガーロ

教えて下さりありがとうございます。

ドタバタ

エミリー

はぁはぁ待って頂戴…

イライ

おやどうしたんだい?エミリー先生

エミリー

ルナさん貴方自分の部屋って分かってないわよね…?それにまだ荘園案内してないし…迷うのでないかと心配で追いかけてきたのよ…

ルナ・レガーロ

はい…よく分かってないです…

エミリー

そうよね…だから早速案内しようと思うのだけど良いかしら?

ルナ・レガーロ

はいお願いします…!

エミリー

じゃあ着いてきて頂戴

エミリー

ここがルナさんの部屋よ。

ルナ・レガーロ

ありがとうございます…!(広いな〜)

エミリー

食堂とかも教えたからこれで大丈夫かしら?

ルナ・レガーロ

はい…ありがとうございました!(ニコ✨)

エミリー

うぅづ!

ルナ・レガーロ

大丈夫ですか…?!

エミリー

だ、大丈夫よ。(天使だわ)

エミリー

あら、もうこんな時間ゲームに私もそろそろでないと!また明日会いましょう💦

ルナ・レガーロ

はい…!ありがとうございました!

ガチャ

ルナ・レガーロ

案内してくれている時にトレイシーさんやウィラさんと言う人とあったりしましたね今日は(何故か『てんっ!し!꒰ঌ .°(*´˘`*)°. ໒꒱とか言いながら途中で倒れちゃいましたけど…)

チクタク

ルナ・レガーロ

寝ましょうかね…

ルナ・レガーロ

今日あったことは夢なんでしょうか…でも夢にしちゃリアルです…

ルナ・レガーロ

…(考えてもしょうがない寝ましょう)

ここから下過去編で小さい時からです。

子供ルナ

お母さん…どこに向かってるの…?

お母さん

…遊園地よ…ここから言ったら近道なの

子供ルナ

遊園地!やった!!

歩くこと数分

お母さん

子供ルナ

お母さんどうしたの?急に止まって…?

怪しい人

ガシ(ルナの手を掴む)

子供ルナ

!"んやめて!ッお母さんッ!

お母さん

……(冷たい視線)

ズルズル(引きずられる)

子供ルナ

お母さん!ッお母さん…!

それから私はメルノンというお金持ちの召使いになった

主人

どうしてそんなこともできないのよ!

バシッ!

子供ルナ

!…痛い…やめてぇ!

暴力だって振るわれたこもも何回もあった

でも私には仲間がいた

リリー

大丈夫…?

子供ルナ

!リリー…大丈夫だよ!

リリー

辛いことがあったらなんでも言ってね!

子供ルナ

うん!

彼女がいたから私はなんとか耐えられたそれにその時の私は今より捻くれてなかったみたいでお母さんがきっと迎えに来てくれると本気で信じてた…

でも今ではリリーのことは姿も思い出せない…いや忘れるように薬で姿を忘れさせられたの方が正しい…リリーがなぜ居なくなったか私は分からない…

数年後

主人

この資料は作り終わってるわね。

ルナ・レガーロ

はい。もちろん。

お母さんは私を迎えに来てくれなかったでもその時はお母さんが迎えに来てくれると信じてた…

ある時私を雇っていた主人の経済が奈落に突き落とされた。そのためそこの館で働いていた召使いたちを一斉に解雇した

人々

あの人召使いの格好してるわ…なんでこんなところに…?

ヒソヒソ

ルナ・レガーロ

お母さんはきっと私を待ってる…迎えに来なかったのはなにか理由があって…

赤ちゃん

ばぶばぶ〜!

お母さん

元気ね。私元に産まれてきてくれてありがとう!(´▽`)

新お父さん

あぁ自慢の子だ!

ルナ・レガーロ

お母さん…(なんでなんで私は辛い想いをしてでもお母さんが迎えに来てくれると想って頑張ってきたのに…)

ルナ・レガーロ

どうして…

ルナ・レガーロ

私を捨てたのに…

赤ちゃん

バブーばぶ〜。

ルナ・レガーロ

私は赤子を殺そうとしか考えていなかった。

私が赤子の首を閉めようとした瞬間視線を感じた

ルナ・レガーロ

…?

その方向を見たら

ルナ・レガーロ

!ッ

新お父さん

うちの子に何しようとしてるだ!

お母さん

!なんであんたがここに…ボソ

手にバールを持った母の再婚相手て母がいた

数分後

新お父さん

……

お母さん

……

ルナ・レガーロ

はぁはぁ

気がついたら2人を''殺していた'''

赤ちゃん

オギャオギャー!

ルナ・レガーロ

私は赤子も殺そうとしたでも…

ルナ・レガーロ

…ッ殺せないよッ…

殺せなかった…

そこから私は逃亡生活を続けた

警察

おい!そっちいったぞ!

ルナ・レガーロ

はぁはぁ

何日もこんな生活を続けていた…ご飯なんてカビたパンを1切れ食べられたらいいレベルだった

そして逃亡生活何日目か分からなくなってきた時に私は森に逃げた…とにかく走り続けた

警察

まて!

ルナ・レガーロ

はぁはぁ

警察

!おいそっちは!

警察2

あそこから先は行ったら戻れないと言われている場所…諦めよう

警察

チクショウ!

ルナ・レガーロ

はぁはぁ

ルナ・レガーロ

ここは荘園…?

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猫丸૮ . ̫ . ა

これで終わります!タップお疲れ様でした✨

猫丸૮ . ̫ . ა

この話が良いと思ったハートやコメントをしてくれると嬉しいです❤️

猫丸૮ . ̫ . ა

ではまた次の話で会いましょう!

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