TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

茉白

嘘だろって感じです。
3話!

🔞なし (もうそろそろ 入りまーす) 通報❎!!

💖くんのお部屋ぁー!

💖

『アイツ、あの日から、
ほぼ毎日うち来てる・・・』

💙

(窓から)
こんばんは〜
今日も貰いに来たよー!

💖

・・・

💙

ったく、いつまでたっても
冷たいなぁ、💖くんは。

💖

ったく・・・

💙

(ガブッ)

💖

っ・・・

💖

『こーゆー日が
ずっと続いてる。
なんか、日常化してるのが
悔しい・・・』

部活帰りの夜。

💖

すげぇデジャブなんだけど・・・
また、人ぶっ倒れてる・・・

💛

んゅ〜

💖

デジャブすぎんだろ
ホントに・・・

💙

あれ?💖くんじゃん。

💖

💙!?
なんで!?

💙

よく分からんけど、
💖くんがいたから。

💖

つか、これ・・・
(💛を指さして)

💛

キュー

💙

💛くんじゃん。

💛

あれ?💙ちゃ・・・?

💙

うん。

💖

『💙の知り合いなら、
ヴァンパイアだよなぁ・・・』

💛

💙ちゃん・・・
僕、死にそう・・・です・・・

💙

ん〜・・・
じゃあ、コイツどーぞ。
(💖を差し出す)

💖

ちょっ!?

💛

ホントですか!?(´。✪ω✪。 ` )
(ガブッ)

💖

は!?まてって・・・

💛

チューッゴクゴク

💛

!!
美味しい・・・・

💖

そーかよ

💙

僕、💖くんの家に
通って血貰ってんだ〜!!

💛

!?
こんな美味しいの
独り占めしてたんですか!?

💖

不本意だけどな。

💛

ずるいです!
僕も通います!

💙

じゃあ、家まで案内するよ〜

💖

勝手に話進めんなぁぁ!!

NEXT⇒♡30 コメ2

ヴァンパイアな彼と稀血の俺

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

109

コメント

2

ユーザー

続き楽しみにしてます!

ユーザー

とても、良かったです!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚