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コメント
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なんか次の話読めない……

え、最高かよ!!! もう、みんなかわいすぎでしょ!もっとまっすーのくすぐられてるところ見たい!
とりあえず4ぬ。学パロって珍しいからありがてぇ
さく
さく
さく
さく
さく
さく
さく
静かな部屋に目覚ましの音が鳴り響く
俺は重たい体を起こして目覚ましを止め、回らない頭で今日の予定を思い出す
真澄
真澄
制服に着替えようと立った時、母親が1階から声を掛けてきた
母
真澄
そう言われて時計を確認すると、 7時20分だった
家を出るにはまだ早すぎる時間だ
真澄
そう呟きながら、制服に着替えてリビングに行く
真澄
無陀野
花魁坂
真澄
そう⋯何故か羅刹学園の同期である無陀野と花魁坂が、何気ない顔をして食卓を囲んでいる
花魁坂
無陀野
母
母親の言葉に何を言ってんだと思いつつ、ふと疑問に思ったことを言う
真澄
花魁坂
真澄
疑問が解けた為、俺も席に座って用意された飯を食う
花魁坂
真澄
無陀野
花魁坂
母
花魁坂
無陀野
真澄
そう言うと、2年生の時と同様俺を含めた3人で登校する
学校に着くと、新しいクラス名簿が張り出されていた
花魁坂
一目散に見に行った花魁坂が、満面の笑みを浮かべながら紙を指さす
その様子じゃ、また同じクラスだったのだろうなと思いながらも、自分と此奴らの名前を探す
3年1組6番 花魁坂京夜
3年1組31番 無陀野無人
3年1組34番 淀川真澄
俺達は一緒のクラスだった
真澄
花魁坂
無陀野
俺は此奴らと同じクラスだった事が正直嬉しくて、心の中で喜んだ
真澄
花魁坂
花魁坂
真澄
無陀野
花魁坂
花魁坂
花魁坂
真澄
そういった花魁坂は徐々に俺に迫ってき、何をされるかとと思えば両手を大きく広げ⋯⋯⋯⋯
花魁坂
真澄
俺をくすぐってきた
花魁坂
花魁坂
真澄
真澄
無陀野
真澄
花魁坂
真澄
必死に逃げようとするも、この体格差ではどうしようも出来無い
そんな時、俺達の横を見覚えのある奴が通り過ぎようとしている事に気付いた
猫咲
俺は、すぐさま其奴の名前を呼んだ
真澄
猫咲
真澄
猫咲
俺がそう言うと、猫咲はビビりながら花魁坂に辞めるよう言った
猫咲
猫咲
花魁坂
花魁坂
真澄
やっと解放され、俺はムカついて花魁坂の尻を思いっきし蹴った
花魁坂
真澄
尻を擦りながら、花魁坂が口を開く
花魁坂
真澄
花魁坂
真澄
花魁坂
真澄
真澄
無陀野
花魁坂
花魁坂
真澄
真澄
花魁坂
真澄
俺は頭を掻きながら教室の方へと向かう
真澄
無陀野
花魁坂
真澄
さく
さく
さく
さく
さく
さく