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コメント
8件
確認しました!特に問題はございません 凄く苦労人している....サンプルボイスを見て、うわぁ、うちの子(名探偵)なら全部やってそう...というか絶対やるじゃんとか思いました 普通に知りたいだけなのですがアンラッキーを回避できる条件とかってありますか?なければ付け加えたいのですが良いでしょうか?
のんのん
のんのん
のんのん
名前:雪代 周斗 読み:ゆきしろ しゅうと 年齢:20歳 性別:男性 【性格】 苦労人でいつも周りに振り回されている ・物事に対して真面目で誠実な姿勢 ・常に冷静で多少の事には驚く事はあるが あまり戸惑う事は無く冷静に対処する ・責任感がかなり強く、 それは自分が関わった一部事件で 推理の全責任を自分が取る程 ・物事に対して真剣に取り組んでいるが 犯人に○されかけたり 何も無い所でコケる事がある アンラッキー体質 一人称:俺 二人称:貴方・お前・苗字呼び(さん付け) 下の名前呼び(呼び捨て・さん付け) 好き:雪・運動・スポーツ観戦 ・動きやすい服・友人・家族・名探偵 嫌い:くだらない理由や最低な理由で 何もしていない人を○した犯人・いじめ ・嫌がらせ・自分が自◯する事・ 動きにくい服・暴言 得意:運動・他人の為に奮闘する事・推理 不得意:アンラッキーを回避する事 ・面倒くさい仕事を回避する事 異端1つ:ギルティキリング 【異端詳細】 多くの罪を犯した大罪人に対してのみ 発動できる。 この異端を使うと相手に対し、 呪いを付与する事が出来る。 呪いは罪の重さや多さによって 呪いの重さも変わる。 呪いは移動速度を遅くする物から インフルエンザの様な症状が続く 微妙に面倒な呪いのパターンが多いが 罪を犯し過ぎた者は最悪の場合、 ○に至る事も。 【異端弱点、代償】 この異端を持ってるだけで かなりのアンラッキー体質になり 最悪の場合、○に至る程の不幸が訪れる。 (↑こちらが代償です) 罪が重い大罪人にしか使えないし 1週間に一度しか使えない。 (しかも異端を使える大罪人の中でも それぞれ呪いの重さが違う為 更に細かく分別され、かなり使いづらいし まず使っても徳がない) 発動する際は相手を ちゃんと生で見ないといけない。 (テレビ画面越しや窓ガラス越しなど… 自分と相手との間に物があると 発動できない。 つまり発動するには 生身の相手を見る必要がある) 無自覚で発動してしまう為、 望んでいなくても勝手に発動してしまう。 【どうしてその異端になったか】 アンラッキー体質のせいで起きた 事件に巻き込まれ、 大罪人が躊躇いもなく 人を傷つける姿を見たから。 武器:木刀 【家族構成】 父・母・自分 【家族の生死】 父:○亡 母:◯亡 自身:生存 【探偵の事をどう思っているか】 かなり毎日の様に振り回されている。 地獄の様にアンラッキーが訪れるから 一緒に行動したくない。 本当に推理力は凄いし尊敬しているが アンラッキーが発動してしまうから 何の理由も無く外に出る際に 同行を強制するのだけは止めて欲しい。 【過去】 (すみません…長文です…) 異端になる前からアンラッキー体質で 一方的にヤンキーに絡まれ 最終的にはぶん殴られたり、 学校の部活動で使われているボールの 流れ弾を受けてしまったり、 アンラッキーな出来事が多かった。 ただ、彼は自分がアンラッキー体質から 抜け出す事を諦めなかった。 ずっと占いの運勢は最下位でも とにかく回避できる様に頑張り続けた。 だがしかしアンラッキーを回避をしようと 何度も試みる中、 最悪の出来事が高校生の彼を襲う… ある日、連続○人犯・強盗○人などで ○刑になっていた犯人が脱獄し 自分の学校に侵入して 自分達を人質に立て籠もったのだ。 犯人の要求は二つ、 現金1億と逃走用の車。 警察は人質がいる事もあり 準備をしながらもチャンスを伺っているが いつ、どのタイミングで チャンスが来るかは分からない。 勿論、彼は自分のアンラッキーのせいで 脱獄犯が自分の学校に来たのだと考え その責任を取る為に 何をするべきか悩んでいると… 突然、痺れを切らしたのか 犯人は持っている刃物を自分達へ向け 警察に「早くしないと一人ずつ○す」 と言い出したのだ。 警察からすれば 犯人が○しを躊躇わないかつ、 自分勝手な動機なのもあり、 ○刑囚の脱獄犯を逃す事は また新たな犠牲者を出さない為にも 避けたい気持ちもあるが 準備が遅くなってしまった場合 人質が○される可能性も高い為、 警察は犯人の要求である 現金1億と車を急いで準備し、 学校へ向かわせていた。 だが犯人はイライラしていたのか 自分の周りにいる人を邪魔だと思い 後ろへ下がらせた時、 彼のアンラッキーはまた発動した。 彼が犯人に言われた通りに後ろへ下がると 机に勢いは無いが思いっきりぶつかり、 その机に置いてある 落ちかけていた本が大量に落ちて来た。 それを見た犯人は短気過ぎるせいなのか 自分の思い通りにならない事が 嫌いだからなのかブチギレ。 周りの人を躊躇いもなく刺していく様子に 勿論、人質達は大パニック状態。 パニックになり過ぎて 両手が縛られているのにも関わらず 一目散に逃げる者もいれば 腰が抜けてしまって動けなくなる人もいた そんな中、彼は自分のせいで こんな事が起きてしまったのだから 逃げてはいけない、 必ず責任と言う名の刃物を受ける覚悟を それはもう強く決めていた。 だがしかし彼のアンラッキーは そこまで続かなかった。 いよいよ犯人が彼に刃物を向け 刺そう近づいた瞬間、 人質の安全を優先する為に突入して来た 警察達によって 犯人は取り押さえられた。 そこから警察達に死傷者の人数を聞いたり 事情聴取を受けたりした。 警察によると幸いにも○者はおらず、 重傷者も少ないらしく それに彼はホッとした。 それから犯人はしっかりと再投獄され 友人達と幸せな日々を過ごしていた彼。 だがこの頃からアンラッキー体質が 少し酷くなっていた。 アンラッキーの大きさが かなり大きく頻度も高くなっていたのだ。 それに疑問を抱いた彼は適当に推測したが 何も分からなかった。 勿論アンラッキーの回避方法も分からず 毎回、アンラッキーの出来事を 受け入れる事しか出来ない。 そう、彼は自分に異端が発現した事に 気付いていないのだ。 そのまま彼は自分の異端を知らないまま 数年後、 持ち前の頭の良さで探偵事務所に入り 今に至る。 (もしダメな設定があったら 教えて下さい…! そのダメな設定を変えますので…!) 【入社理由】 アンラッキー体質でも 犯人を自身の推理力で特定して 誰かの役に立つ為。 【トラウマ】 自身のアンラッキー体質によって 引き起こされた事件で 周りの人が傷つけられる事 【名言or決めゼリフ】 「俺はアンラッキーだから 当たってないかもしれないが… この推理の全責任は俺が取る。 …名探偵、もし外れてたら 俺を確実に○してくれ。 これが俺が取る責任って奴だ」 【ステータス】 推理力:6 体力:6 運動力:6 俊敏:5 勘:7 運:2 【その他】 探偵に振り回されている苦労人で アンラッキー体質にも振り回されており、 地獄の様な量でアンラッキーが訪れる。 とにかく真面目でしっかり者な為、 探偵が言った意味不明な事や とんでもない事に対して ツッコミを入れたりする事が多いが アンラッキー関連になると真剣に話す為、 少し悪い意味での温度差で 風を引きそうになる人もいる。 両親が幼少期に事故で亡くなっており 父の兄弟である叔父と その妻である叔母に育てられた。 すぐに推理の責任を取りたがるが その理由について本人は 「全事件は自分のアンラッキーのせいで 起きたと考えている。 自分のせいで起きた出来事は 全て自分が責任を取るべき」 と言う少し頭がおかしい回答をしている。 こう見ても秀才で推理力も凄いが 運動神経も高めな大体の事は出来る人。 外に出ると必ず何かが落ちてくる為、 折りたたみ傘を常に持ち歩いている。 (傘が強風で壊れる不幸も起きる事がある為 傘は何個か持っている) 【サンプルボイス】 「貴方は初めまして…だな。 俺の名前は雪代 周斗だ、 よろしくな。 あ、これ以上は近付くなよ… お前も巻き込まれるぞ」 「俺自身が名探偵の助手だろうが これは関係ない。 俺が全責任を取るのが一番だ。 全部を名探偵に任せてらんねぇからな」 「おい!今日は絶対に外に出るな! 今日は大雨が降るって予報で…おい!! 俺を連れていけば どうにかなると思うな?! むしろ、逆効果だよ!!」 「いや…俺は別にアイツを尊敬してるが… ちょっと…いつも振り回されてるか、 外に出るだけで疲れるんだよ…。 アイツ、絶対に楽しそうに 面倒事を持ってくるんだよ…」 「気合でどうにかするよりも 俺は論理的にやった方が得意だと思うが… 正直に言うなら…走り回った方が早い。 不幸な出来事から閃く事があるからな」 「異端、特殊能力みたいな奴だよな… 強過ぎるのも使いこなせるか 分からねぇし… 弱過ぎると逆に必要なくね?ってなるし… 異端って難しい話だよな…」 「あぁ…この傘? これは日傘と雨傘兼用の奴。 今日は大雨が降るみてぇだから仕方なく。 本当は出掛けたくねぇんだけどな… アイツがしつこいんだよ…」 「おい…名探偵、 俺はお前を信用してるつもりだが… 流石にコレは無理だろ… 普通に考えてみろ、 成人男性2人が大学に入学してるから と言って学割が適応されると思うか? 絶対に学生証を求められるだろ」 「あー…このノートについてか… このノートに俺や名探偵が担当した 事件の詳細を書いてるんだよ。 別に他の探偵が担当した事件も 書いてあるが… そこまで詳しく書けてないな… ………最初のページ?? 最初のページ……… 俺が全責任を取れなかった事件だ。 この事件は詳しく覚えてなくていい、 とっとと詳細は忘れろ」 「推理と事件の全責任を取る事は 俺にしか出来ない事だと思っている。 俺は○んでもいいんだ。 どうせ、いつかは○ぬんだからな。 それに…俺が全責任を取っても 名探偵は嫌がるかもしれねぇが 誰も困らないし 最悪の場合、俺以外は誰も○なない。 だから俺は全責任を取る」
【××高等学校籠城◯人未遂事件】 ×月◯日、午後1時頃 △△死刑囚が当時、収容されていた 刑務所から脱獄し××高等学校に侵入。 その際に教室にいた生徒や教師など… 合計69人を人質にし立て籠った。 その際に授業の為、 校庭にいた教師が警察へ通報し 十数分後、武装した警察官達が到着。 到着した警察に対し、 △△死刑囚が要求したのは 現金1億と逃走用の車だった。 警察はその要求を飲み、 上記二つの準備を進めていた。 (中略) 数十分経っても用意されていない状況に △△死刑囚は痺れを切らし、 複数人の人質を切り付け始めた。 その様子を見た他の生徒や教師達は パニック状態になり 手首を拘束されているにも関わらず 自力で逃げ出して来た者もいる程、 学校内では大きな混乱が起きていた。 その事を知った警察達は人質の安全の為に 武器を持った警察から即座に突入。 △△死刑囚を建造物侵入罪や ◯人未遂などの罪で現行犯逮捕。 その後、△△死刑囚は 違う刑務所に再投獄され 元々、投獄されていた刑務所の 更なるセキュリティーの強化などを 脱獄対策として行った。 ・今回の事件の怪我人について 重傷:5名 中軽傷:34名 ・今回の事件が起きた原因 恐らく××高等学校に侵入したのは 俺、雪代周斗のアンラッキー体質が 引き起こしたと思われる。 (初めて書いたのだろうか、 書き慣れていない様な文字が所々あり 少し文字が雑な部分もある。 だが他の事件よりも かなり詳しく書かれている)
のんのん
のんのん
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