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十六夜凛

2022/10/02午前10時

十六夜凛

私の家に祖父が亡くなったとゆう知らせが入りました。85歳でした。

十六夜凛

駆けつけた頃にはこの世をたっており

十六夜凛

手を触れるとまだ生暖かく、今さっきまで生きていたことがよく分かりました。

十六夜凛

祖父は看護師さんが来た時点では科学呼吸の状態でこちらに電話をかけている間に静かに息を引き取ったそうです

十六夜凛

祖父は元々腎臓が弱く、今年の7月の間しか生きられないだろうと言われていました。

十六夜凛

7月を超えてもまだ亡くなっていなかった祖父に、今年中は生きるかな、来年まで行けるかもな

十六夜凛

そんなふうに思っていました

十六夜凛

姉は、明日看護師として再就職する日だったため

十六夜凛

「間に合わなかった、看護師になったら言いに来るつもりだったのに、先に行っちゃったね」と泣いていて

十六夜凛

兄は「まだ温かいもん、寝てるだけだよね?目を瞑ってるだけだよね、おじいちゃん?起きてよおじいちゃん」と泣いていました

十六夜凛

明日は御骨になってしまうから、今日のうちだけかな、

十六夜凛

今日明日で葬式は終るようになりました。

十六夜凛

なので、明日は投稿&コメ返ができない可能性があります。ご理解よろしくお願いします。

十六夜凛

おつりん

主と話しませんか?

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14

コメント

6

ユーザー

...一緒だね うちの方もおばあちゃんがタヒんじゃった...

ユーザー

安らかに眠ってください

ユーザー

ご愁傷様でございます…

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