数分後
お母さん
あら、もも!遅かったじゃない、心配したのよ、
弟
ねーちゃん、アイスは?
もも
あー、はい、私、疲れたから寝るね、
もも
おやすみ、
次の日
もう、全然眠れなかった廉?の事が忘れられなくて
学校にて
望
もも、おはよ!
もも
あー、望、おはよ、
こいつは幼馴染
望
あれ?もも、元気ないじゃん、
もも
そうかな?
望
うん、なんかあったら言えよ、相談のるから、
もも
うん、ありがと、
そして、8時ごろ
昨日の岸についた、
そしたら、後ろから
廉
もも、
もも
廉くん、
廉
本当に来たんだ、
もも
来いって行ったのは、廉くんだよ、
廉
廉くんじゃない、廉
もも
ん、わかった、
15分後
廉
じゃあ、もう帰ろっか
もも
え?
廉
子供は時間でしょ、
もも
うん、
廉
もも、明日も来てね、
もも
わかった、
廉
もも、おやすみ!
もも
うん、廉、おやすみ
もうちょっと話したかったな、
お母さん
もも、またこんな時間に出かけたの!
もも
ごめん、友達と話してて、
お母さん
まぁ、気をつけてね、
もも
うん、おやすみ






