コメント
20件
ありがどォォオォロロロロロ✨️ 100人おめでとっ🫶🫶💕
100おめでとう!私は今110人!(ドヤァ
イャ───(*ノдノ)───ンクッソどタイプな物語だわ… あ、100人おめでと!
ついに….ᐟ
フォロワー様100人行きました~.ᐟ.ᐟ
いつも見てくださっている方、 コメントで私に付き合ってくださる方々、 いつもほんっっっとうにありがとうございます🥹
自分的に100人に行くまで あっという間だったなって印象でした!笑
私のキモキモ妄想を見てくださって 本当に嬉しいです…
これからも投稿し続けるつもりですので、 どうか温かい目で見守っててください…。
さて! 100人達成したということで、 離婚危機…ではなく、最近ハマりにハマっている スンジニを書かせていただきます! (勿論、離婚危機はまたの機会に)
今までに書いたことないタイプかも知れない…?
🥟&🐶…⸜❤︎⸝ ~悪魔…?~
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Seungmin side …ᡣ𐭩⊹
みんな,,さようなら…。
次生まれ変わったら、 今度はいい人生を歩めるといいな。
痛みも殆ど感じなくなり、 首や手首から真っ赤な液体が服に染み、 ポタポタと床に滴って広がる。
体に力も入らなくなって意識がどんどん遠退いていく。 眠くなってきたな。 もう疲れちゃったし寝てしまおう。
永遠に。
…ーい,"
"おーい,"
"もしも~し,"
Hy.
Sm.
Hy.
気がつくと、目の前には見知らぬ男性がいた。 僕の方を持って顔をのぞき込み、様子を伺っている。
ここはどこなんだ…? 確か死んだはずじゃ…、、
Sm.
Hy.
Hy.
Sm.
何を言ってるんだ、? 天使…?国…? 考えれば考えるほど分からない。 一体この人は何者なんだ…?
容姿を見ると、黒髪の長髪で片側は 綺麗に留められ、大人の色気を感じる。 黒で統一されたスーツのようなシャキッとした洋服に、 くるぶしまであるような黒いローブを纏っている。 ローブの中から覗いているのは、、尻尾…?
はっきり言ってしまえば、 大人な悪魔みたい。
Hy.
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
Sm.
Sm.
Hy.
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
Hy.
Sm.
聞き間違いか,? でも、今確かに…いや、そんな訳がない。 奴隷なんて法律で禁止されているはず…、 いやまず、この国(?)に法律なんてあるのか?
Hy.
Hy.
Hy.
Hy.
Sm.
僕が目を覚ましたベッドに腰を掛け、 黒い輪っかのようなものをくるくると指で回しながら 得意げに語る彼。
Hy.
そう言って彼は、 手に持っていた黒い輪っか、"首輪"を 僕の首に取り付ける。
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
先程の表情から打って変わって、 色っぽい表情を浮かべながら、 僕の頬をすーっとなぞる。
Hy.
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
Hy.
性奴隷なんでしょ,?♡
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
屈託のない笑顔に胸がとくんっと高鳴る。 こんな笑顔を見てしまったら…、 頭からヒョンジン様が離れなくなってしまう。
くちゅッ…♡くちゅくちゅッ,♡
Hy.
Hy.
Sm.
少し骨張ってて綺麗な真っ白の手に 前を扱かれながら、後ろも解かされる。
こういう事に慣れてなくてすごく恥ずかしいけど 何故か興奮してしまう。
Sm.
Hy.
Hy.
Hy.
優しい目をしてにやっと微笑む 表情にまた胸が高鳴る。 僕は性奴隷なのに…ましてや、相手は悪魔なのに… この感情は決して許されないことなんだろうな
Hy.
ヒョンジン様は僕と手を繋いで、 ゆっくりと中に自身を押し込む。
ぐぷんッッ…♡
Sm.
ぐぷぷぷぷッ…♡
Sm.
ヒョンジン様のモノが大きくて お腹が苦しくなり、浅い呼吸しか出来なくなる。
Sm.
Hy.
え…まだあるの…? 大きすぎない…?
Sm.
Hy.
こんな経験はないけど、凄い所まで 入ってるんだろうなっていうのは分かる。
Hy.
ちゅッ…ちゅる,れろッ…♡
Sm.
Hy.
ちゅッ…♡
ぐちゅんッ…ぐちゅんッッ…♡
唇が離れる音ともに始まる 卑猥な水音と、肌がぶつかる音。
Sm.
Hy.
大きいし、振れ幅も広いため、 先程開発された気持ちいい所を ずっと刺激される。
Sm.
Hy.
Hy.
Sm.
きゅうぅぅッッ…♡
Hy.
無意識に力が入ってしまうと、 ヒョンジン様の顔が歪む。 その顔にまた興奮してしまって、 垂れている蜜の量が増える。
Hy.
両手を恋人繋ぎされ、顔を隠すものが無くなり 乱れた顔をヒョンジン様に晒す。
Hy.
Sm.
Hy.
ぱちゅんッぱちゅんッぱちゅんッ
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
Sm.
Sm.
Hy.
Sm.
Sm.
ぴゅるるッ…♡ビクビクッ…♡
Hy.
Hy.
Hy.
ぱちゅんッぱちゅんッぱちゅんッ♡
Sm.
Hy.
ぐぷんッッ…♡
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
Sm.
ぷしゃあッッ♡
Hy.
Hy.
Hy.
Sm.
Hy.
ヒョンジン様の大きな手で頭を撫でられ、 無意識に口角が上がってしまう。
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
ごちゅんッごちゅんッごちゅんッ♡
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
するとヒョンジン様は僕の先を抑えて、 凄い速さで奥まで突かれる。
Sm.
Hy.
びゅるるるッ♡ビクビクッ…♡♡ びゅるるッ…♡びゅくッ…♡
初めての激しい行為の後にシャワーを浴びて ベッドでぼーっとしていると、 ヒョンジン様が横に寝転がってくる。
先程のピシャリとした格好とは逆に ラフな黒いパジャマ姿だった。
Hy.
赤ちゃんのように、お腹をポンポンと 叩き、寝かしつけてくる。
すると本当に眠くなってきて、 どんどん視界が狭くなってくる。 でも、少し横を見ると彫刻のように 綺麗な顔があるから緊張してしまって中々 寝付けずにいた。
Hy.
頷くと、ヒョンジン様はニヤッと笑う。
Hy.
Sm.
Hy.
布団を頭まで被ると、"미안헤〜!" と謝りながら抱きついてくる。
Hy.
Hy.
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
Hy.
Hy.
Sm.
Hy.
Sm.
Hy.
僕はヒョンジン様に抱きしめられたまま、 深い眠りについた。
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To be continued …???
好評だったら続きも出します!
フォロワー様100人 本当にありがとうございました!!💞