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やぁ!主ですよ!

最初に主のお話しを聞いてください!

あの…本っ当に、続きが思い付かなくて、

困っておりますね…

でも、私頑張るからね!

フォロワー100人目指しているから!良ければ紹介よろしくね!

あと、この話の続きが、こうなったらいいなっていうリクエストあったら、こっそり主に教えちゃってもいいですよ?

日帝

何言ってる。さっさと続きを描け。

日帝

俺はイライラしてんだよ。ここんとこ全く出番が無いからな。

そ、それは…すみません。

じゃ、じゃあ、今回は、現代の世界から行きますね!

いってらっしゃーい!

日帝

いってら〜…

その頃現代の世界では

日帝鬼

……

北朝鮮

日帝〜朝ごはんだぞ~。

韓国

逃げ出さないように、一応首輪をつけてるけど、やっぱりいいね♡

北朝鮮

アメリカが惚れるのも、無理はないなぁ…

韓国

あぁ~!!日帝〜!

北朝鮮

そうだ。日帝〜これ、何か分かるよな…?

日帝鬼

な、何する気だ…?

韓国

それって…

北朝鮮

び、や、く♡

日帝鬼

やめろおぉ〜!

その頃、魔法の世界では

ソ連

うぅ〜…

ナチス

辛そうだな?ソ連。

ソ連

うるせぇ…

パラオ

元気そうですね。

ソ連

元気に見えるか?ベッドに横になって唸っている奴が。

イタ王

口だけはうるさいんね…

ソ連

あ~なんでこんな時に熱出すんだよ…俺…

イタ王

風邪なんね?

でも、咳とかはしていなかったよね?

ソ連

あぁ…

パラオ

んー…可能性があるのは…

ナチス

…媚薬…?

ちちちちち違うよぉ!!

別に副作用とか無いから!!

パラオ

ソ連さん、なんか、知らない人から、洗脳されたりしませんでしたか?

ソ連

え…?まぁ、洗脳は、されたような…

ナチス

えぇ!?

イタ王

じゃあ、今まで何度かテンションがおかしかったのって…

ナチス

洗脳されてたから!?

ソ連

…確かに…ところどころ記憶が曖昧なような…

ナチス

なんで早く言わなかったんだよ!!

ソ連

いや…聞かれなかったから…

パラオ

多分、洗脳が原因ですねか

パラオ

洗脳まぁは、頭にダメージを加えて、洗脳させる場合もあって、

パラオ

その回復のせいで、熱が出るとか…

ナチス

おい!洗脳した奴は誰だ!殺されたく無ければ出てこい!!

パラオの話聞いてた?

すると、窓から知らない人が顔を出した。

手下

はい…すみませんでした…

・ ・ ・。

ナチス

うわぁ~!!!

イタ王

本当に出てきたんねー!!

ソ連

頭痛え…

パラオ

あ、あなたが、ソ連さんを…せせせ洗脳したんですか…?

パラオ…ふふふふ震えすぎ…

ナチス

おぉ…そ、そう言うことか…じゃあ、じっくり聞かせて貰おうか…

ナチス

で?なんでソ連を洗脳した?

手下

えっと…命じられて…

イタ王

誰に?

手下

そ、それは言えません!!

ナチス

なんでだ?

手下

お、呪(おまじない)が…呪が効いて…こ、殺されるからです…

ナチス

呪(おまじない)?

手下

手下一人一人にこの呪が手下の心臓にかかっていて…秘密を言うと…呪い殺されるんです…

ナチス

嘘だろ…?!

イタ王

…どうするんね…?

別にコイツ敵だし、言わせて勝手に死んでもらってよくね?

ナチス

出た。サイコ主。

はいはい、そのおまじないのことはどうでもいいんで、

お前の飼い主の名前…さっさと言え。

手下

で、でも…

じゃあ、処す。

手下

わ、分かりました!その方の名前は…

手下

あなたと同じ呼び方の…

手下

呪(シュ)様で…

手下

グァっ!!……

え…

手下

ドサッ…

イタ王

本当に死んだんね…

ナチス

とりあえず、死体は…って、死体が消えている!?

パラオ

???(イタ王がずっと、手で目を塞いでいたので、分からない。

イタ王

もう、パラオが見ても大丈夫なんね…

パラオ

あれ?ねこのまさん?どうしたんですか?

…っ…(肩が震えている。

ナチス

主?(ねこのまの肩に手を置く。

触らないで!!(パシッ←ナチスの手を振りはらう。

そのまま、主はどこかに走って行ってしまった。

パラオ

ねこのまさんっ!

ソ連

ガシッ←パラオの手を掴む。)
今は、そっとしておこう。

イタ王

ソ連、無理しちゃダメなんね。寝ていないと…

ソ連

ハァ…あぁ…分かった。

イタ王

…ioが行くんね。(ダッ

ソ連

イタ王…!?待てっ…!ハァ、ハァ、

ナチス

おい、ソ連!安静にしてろって!

ソ連

クソッ!この熱さえ無ければ…!

イタ王

主ー!

…イタ王…?

イタ王

主、急にどうしたんね?

……別に…

イタ王

ioに話してほしいんね…

…どうせ、言っても分かんないよ…

イタ王

…主。

イタ王

話して。

イタ王

きっと心が軽くなるんね。

…!

…私には、小さい頃、ある師匠がいたんだ。

その人は優しくて…いつも私に、魔法の使い方を教えてくれた。

主が幼少期の頃

主(幼少期)

師匠ー!

師匠

おぉ!どうした?ねこのま。

主(幼少期)

この字はなんて読むんですか?

師匠

これは、シュ と読むんだ。あ、そうだ。

師匠

お前に偽名を作ってやろう。

主(幼少期)

ぎめい?

師匠

そうだ。そうだな…では、お前の偽名は、

主(幼少期)

それって、師匠も街の人から、シュって呼ばれてるけど…

師匠

字が違うんだ。俺のシュは、呪。お前のシュは、主。

主(幼少期)

ふぅ〜ん。

私は16歳になると、師匠の元を離れて、現代の世界で生活した。

でも、その日から、師匠とは連絡は取れていなかった。

イタ王

そうだったんね…。

…まさか、いつの間にか師匠が敵になっていたなんて…

そうそう、これが、私と、師匠との写真。

イタ王

この眼につけてる物って…

あぁ。今は紙だけど、元は師匠に作って貰った物でね。

師匠とお揃いで、嬉しかったな〜

イタ王

主…

…帰ろっか。

イタ王

そうなんね。

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コメント

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ところどころ、字をミスってますけど、許してください!

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