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コメント
4件
えええ!??やばい楽しみにめっちゃしてました♪ 兎赤ほんとに大好きでそれにいあさんの作品自体が神なのに兎赤が入ったらもう神です😇✨💕 続きめっちゃ楽しみに待ってます🍀*゜
まってまって、何ヶ月ぶりだ..?!
全く投稿出来てなかったのすみません本当に‼️‼️
今回のお話は、お泊まりです^^
ではどうぞ~‼️
今日は、木兎さんの家に泊まりに来ている。
久しぶりに来るなぁ。
部活が重なり、なかなかできていなかったので嬉しい。
俺は先に風呂を使わせてもらい、 リビングでくつろいでいた。
木兎
赤葦
木兎
木兎
木兎
赤葦
ばたばた ッ ( 急
. . 元気だなぁ。
. . そこが、木兎さんのいいところなんだけどな。
そんなことを考えていたら 、 少しずつ眠くなってきた 。
少しだけ 、 横になろうかな 、
俺はベッドに移動した 。
ぎし ッ ( 寝
赤葦
少しぼーっとしてると 、 椅子にかけられてあった木兎さんの上着に目がいった 。
赤葦
俺はその上着を取り 、 身にまとった 。
. . . . 安心する 。 暖かい 。
俺はそのまま眠りに落ちた 。
木兎
木兎
木兎
木兎
木兎
がちゃ ッ ( 開
赤葦
木兎
赤葦
赤葦
赤葦
木兎
赤葦
木兎
赤葦
赤葦
赤葦
木兎
木兎
赤葦
木兎
赤葦
木兎
木兎
赤葦
赤葦
木兎
木兎
赤葦
こく ッ ( 小 頷
木兎
ほほほほほ素晴らしい展開^^
ということで、続きは次回書きます‼️
♡ ⤴︎︎︎ 50 で書きます‼️
ではこれにて‼️‼️